真の教育のための学校 NOW

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最高の祈りを、共に宇宙へ

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企画書

  

企画名 : 「最高の祈りを、共に宇宙へ」
会 場 : 京都のスピリチュアルリーダーの拠点
日 時 : 2019914日(土) 10時~15
企画者 : 鶴飼哲也(つるかいてつや):「真の教育のための学校 NOW」共同代表
 

イメージ: 以下の趣旨の企画です。この表紙で、まずイメージを共有させていただきます。
 

    なぜ、これほど急なのか、まずは、このことを受け入れて頂きたく存じます。詳しくは、企画書本文に書かせていただきますので、ご覧ください。ありがとうございます。  鶴飼哲也 

  

 

あなたの知る最高の祈り

時を合わせ、心ひとつに

共に宇宙へ捧げませんか

 
満月の度に 

  

その行為こそが 

私たち人類の最高の祈りとなるでしょう 

 

 

Resonance of Every Greatest Prayer 

is the very Greatest One 

 

 

1   世界に先駆け、まず京都から 

 2019914日(土) 

 

 

 10:0011:30 トークイベント 

- スピリチュアルリーダー達による 祈りの共有 

 

 13:0015:00 オーム・チャンティング(全国同時開催)

母なる地球・生きとし生けるものへ 癒やしと変容を届ける - 

   ※ オーム・チャンティングは、国際組織バクティ・マルガのプログラムです。


 

 

企画書 もくじ

 

1.背景

2.なぜ、京都なのか

3.なぜ、これほど急なのか

4.オーム・チャンティングについて

5.今後のために

 

1.背景

世界中の「最高の祈り」を、人類が心ひとつに宇宙に捧げたら、地球に一体何が起きるでしょう。

この問いに、まっすぐに向き合うと、内側に満ち渡っている愛と静寂を、より力強く体験します。

人類は、必然的に、この「祈りの共鳴」という偉大なる潮流を辿ることになるでしょう。

 

では、「最高の祈り」とは、どんな祈りを言うのでしょう。

 

一人で祈るもの、大勢で祈るもの、祈り言葉があるもの、ただ静寂に向き合うもの、祈りの対象があるもの、ただただ響きと一つになるもの・・・

 

祈りには、様々なものがありますが、「最高の祈り」とは、どんな祈りでしょうか。 

 

そもそも、「祈り」とは何でしょうか。
(ここからの内容は、皆さんよくご存じのことですが、「共有」のため、しばしお付き合いください。)

 

最近では、科学的にも祈りの力が実証されています。誰かに向けてポジティブな波動を送ると、遠くのその人や祈った本人の心身にポジティブな影響が生じ、ネガティブな波動でも同様の結果が得られることが確かめられています。

 

その様な実験をせずとも、期待のない無条件の信頼の眼差しの中では、安心や充実感に満たされ、実力を十二分に発揮できることは、子育ての現場でも、スポーツや芸能芸術の世界でも、多くの人が日々体験しています。また、誰かに対し無条件の愛を送っている時、自分の内側が幸せに満ちるのは、誰しも体験しています。

 

しかし、より本質的に祈りと向き合うなら、祈りとは、想像または感得し得る最も偉大な存在に意識を集中し、自分が選択し得る最高の波動を捧げることだと言えるでしょう。

その、「想像し得る最も偉大な存在」や「選択し得る最高の波動」が、人によって異なるのでしょう。そして、それは、人の霊的成長に伴って、際限なく高まり、深まり、広がって行きます。

 

実は、全ての人は、あらゆる瞬間、自分自身の祈りを実現しているのです。本人の自覚の有る無しに係わらず、どの人も常に祈りを成就しています。

宇宙(現象)は、内的意識状態の鏡(投影)ですから、どの人も、自ら発振した波動を体験しています。内側に不足感がある人は、その「不足感」と共に、叶えたいヴィジョンを想い、祈ります。しかし、祈りとは、内側の意識状態ですから、この時の祈りは、描いているヴィジョンではなく、「不足感」です。

内側に不足感がある人は、不足感を実現し、否定がある人は否定を、悲哀がある人は悲哀を、喜びがある人は喜びを、感謝がある人は感謝を、幸せがある人は幸せを実現しています。多くの場合、これらの複合型ですが、丁寧に観察すれば、全ての人は、あらゆる瞬間、完璧に祈りを叶えていることが分かります。

「笑う門には福来たる」や「泣きっ面に蜂」に類する諺が世界中に沢山あるのは、人類が昔から、この法則を本能的に、または、経験的に良く理解していたからでしょう。

「あなたが幸せになる唯一の手段は、あなたが今幸せであることです(今、幸せの意識状態で存在することを選択することです)。」と、よく言われますが、それは、この法則のことを言っているのです。

 

最終的に、人は、最高の愛として存在することを望み、その発露として生き、行ない、与えることを望み、また、そう在るために祈ります。

そして、全てが既にそうであったことに氣づき、感謝し、真の自己、即ち、愛そのものに回帰するのです。

その「愛」とは、思考や感情の範疇ではなく、この宇宙という偉大なる生命それ自体、その光、エネルギー、叡智、調和、一体性、静寂、響き・・・神としか呼びようのないこの偉大なる生命、それこそが「愛そのもの」であり、真の自己なのです。

 

ですから、最終的に、私たちの祈りから、願いや祈り言葉は消え、響き・神名・感謝・一体性・至福だけが残ります。

そこには、宗派宗教の別も、民族文化の別もなく、一切の制限が消え、すべてをひとつに結ぶ無限の静寂、無限の光が、無限に無限に響き亘っています。

 

そういった「光」に満ちた「最高の祈り」は、必ず世界中に存在します。

 その「最高の祈り」を、人類が、定期的に、時を合わせ、心ひとつに共有する流れこそが、これから人類が辿る必然であることは、間違いありません。

 

 あなたが知る「最高の祈り」は、どんな祈りですか?

 その祈りを、共に祈りましょう。

 

最終的に、人は、祈りそのものとなり、祈りそのものを生きることになりますが、そうなるまでは、時を決め、集中的に祈りに向き合うことは、とても大切なアプローチです。

一日の祈りの時間を定めている宗派宗教も存在しますが、それはとても優れたアプローチだと思います。

 

特定の地域やグループの制約を超えて、この地球に生を受けた我々人類が、心ひとつに祈るなら、「満月の度に」というのは、最も相応しい時、頻度、タイミング、リズムと言えるでしょう。

満月は、全ての波動を増幅しますから、祈りの波動と働きがとても大きくなります。

また、「満月の度に」というのは、宗派宗教や民族文化の別もなく、歴史的事実にも左右されない、地球に棲む生きとし生けるもの、在りとしあらゆるものに共通する、正に天地のリズムだからです。

 

ぜひ、我々人類で、満月の度に、それぞれの「最高の祈り」を、心ひとつに宇宙に捧げましょう。

その時の祈りは、出来るだけ、誰もが参加できる、制限や制約、限定性が少ない、シンプルでパワフルなものが望ましいでしょう。

 

あなたが知る「最高の祈り」は、どんな祈りですか?

満月の度に、その祈りを、共に祈りましょう。

 

 

2.なぜ、京都なのか

古くから、広く世界で言われている通り、人類の霊的覚醒において、日本の持つ役割は小さくありません。

 

ある日の祈りの最中に、以下のメッセージを受け取りました。

 

「日本のスピリチュアルな目覚めは、スピリチュアルリーダーたちの霊的一体性が鍵であるが、そのシフトは、京都から始まると、とてもスムーズである」

 

 

私は、感覚的に、違和感なく、すっとそれを受け入れることが出来ます。「それは、本当に、きっとそうだろう」と感じるのです。そして、その感覚を共有できるスピリチュアルリーダーの方は、沢山いらっしゃると感じます。

特に、実際に京都に拠点をお持ちの方々には、既にそのことを認識されている方もいらっしゃると思います。

 

9/14(土)の13時からは、全国一斉にオーム・チャンティングという太古のグループヒーリングが行なわれます。この動きに賛同した海外の方々も多く、日本と時を合わせ、彼らの国でも同様に開催されます。

 

全国には、沢山のオーム・チャンティング オーガナイザーがいますが、組織ではなく、皆さん独立した個人であり、ボランティアです。もちろん、母体であるバクティ・マルガのメンバーの方も多いです。

私自身は、バクティ・マルガのメンバーではありませんが、オーム・チャンティングの国際的ムーヴメントに深く共感し、共に、広く社会に分かち合うことを選んでいます。

そして、当日、私は京都でオーム・チャンティングをオーガナイズ致します。

 

 

3.なぜ、これほど急なのか

私が、「なぜ京都なのか」のメッセージを受け取ったのが、8/15、終戦の日にして満月の日、台風のさなかでありました。そして、この企画書を書くことが許されたのが8/17、具体的にアクションすることを許されたのが、8/23だったのです。

その背後に、どの様な意味があるのかは、にわかに知ることは出来ません。しかしながら、人知及ばぬ深遠な領域において、何らかの重要な意味があることは、その重厚な氣配から、充分に察することが出来ました。

 

この急な動きに関しましては、ただただ受け入れていただく他なく、感覚的な部分で、一種の共感が生じますれば、感慨至極、神、佛としか呼び様のない大いなるもののお計らい、恩恵に深く感謝するのみです。

 

 

4.オーム・チャンティングについて

オーム・チャンティング(OMC)は、参加費無料の、大変パワフルなグループヒーリングで、自分自身や愛する人たち、動植物や母なる地球に、癒やしと変容を与える世界的ムーヴメントです。

元々は、ヒマラヤのリシ、聖賢達が、原初の宇宙音であるOMの振動を使って、地球上のあらゆる不調和を癒やし整えるために行なっていた太古のグループヒーリングテクニックでした。

それが、時代の要請により、誰もが参加できる形で、再び人類に紹介されたのです。

今では、民族文化、宗派宗教、社会的背景を超え、全ての人に開かれています。オーガナイザーには、シスターや僧侶、ヨーガマスターや警察官、経営者や会社員、主婦や中高生など、多岐に亘ります。

参加するのは、子供からご老人まで、すべての方が対象です。
(重度の精神疾患を経験された方と、お酒やドラッグの影響下にある方は、共に唱えることは出来ませんが、彼らにヒーリングの効果を届けることが出来ます。)

  

このOMCは、人口の1%の平方根の人数が同時に行なうと、その国の波動が劇的にシフトすると言われています。日本は、その数が1200人です。そして、地球を一つの国と捉えると、その数は9000人です。

その実現のために設けられた日が、今年の914日(土)13時~と、1212日(木)19時~なのです。いずれも、満月の日です。

満月は、全ての波動を増幅する力がありますので、祈りの力も高まります。OMCも、満月の日には、世界各国で開催されています。詳しくは、別紙をご覧ください。

 

 

5.今後のために

この企画書をご覧頂いた上で、ぜひお会いして、これから人類が辿る潮流について分かち合いたいと思っています。そのことが実現することを、祈っています。

企画書をお読み頂いての、率直な感想をお聞かせいただけますか。

 

会場も、これから定める必要があるのですが、理想としましては、趣旨に共感共鳴が起きる方の拠点で開催できるのが、本来の姿と認識しております。

そして、この流れを通して、たったお一人でも、その様な方と出会えたとすれば、今回の目的は、完璧なレベルで果たされたことになるでしょう。

 

この企画書と共に、まずは、京都のスピリチュアルリーダーの皆さんに、可能な限りコンタクトし、その都度、その時に相応しい着地を体験して行きます。京都を回り終えたら、次は奈良を回るように言われています。その次の流れは、その時に伝えて頂けるようです。

 

企画書をご覧になって、どんなご感想があり得るかを感じてみました。

 ・趣旨には賛同できない

 ・趣旨には賛同するが、その日は予定が付かない

 ・趣旨に賛同し、当日、個人として会場に集い、共に祈りを宇宙に捧げたい

 ・仲間や弟子と共に参加する

 ・グループとして参加する

 ・午前中のトークイベントに登壇し、共に祈りを深めてもよい

 ・自分たちの活動趣旨と通ずるものがあるので、会場として使って構わない

 ・今後も、このムーヴメントを共に進めるつもりがある ・・・ など

 

この短期間に、どんなご縁が生まれ、どんな流れが生じるかは、神のみぞ知る、でありますが、この流れは、今回限りのイベントでは決して無く、人類の霊的覚醒に向けて、継続的に成長を続けるムーヴメントであると確信しています。

 

私は、今年の5/22、オーム・チャンティングの最中、とても明確で、氣が遠くなるほど美しい、あるヴィションを見させていただきました。

それは、満月の度に、満月と共に、人類の最高の祈りが、地球を一周する光景です。世界各国、近いタイムゾーンの国々が、同時にそれぞれの最高の祈りを宇宙に捧げ、その祈りが、次のタイムゾーンへとバトンリレーのように受け継がれ、24時間途絶えることなく、その最高の祈りが満月と共に地球を一周するのです。

オーム・チャンティングは、先ほども書きました通り、人口の1%の平方根の人数が同時に唱えると、その国が劇的にシフトします。地球を一つの国と捉えるなら、その人数は9000人です。

その時に見せていただいたヴィジョンの中では、9000人以上のオーム・チャンティングが、途切れることなく次のタイムゾーンへと受け継がれ、満月の度に地球を一周していました。オーム・チャンティング以外の世界中の祈りも、同様に地球を一周していたのです。

 

その余りに美しい光景に、特別強い感動を覚えることもなく、ただただ限りなく静かに、自分がその実現に立ち会うことを知り、また、虚なる世界で既に実現していることを知りました。

 

9/14当日の15時以降は、その日生じるであろう新しいご縁や、発生する恩恵に満ちた流れに、一切の制約無く乗って行けるよう、敢えて予定を定めず、オーム・チャンティング終了後の散会としておく予定です。

 

 

あなたが知る「最高の祈り」は、どんな祈りですか?

今後も継続して、満月の度に、共に最高の祈りを捧げることができましたら、とても嬉しく思います。

 

今回、この企画を通して、深く分かち合う機会を賜ることが出来ましたら、大変有り難く存じます。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

いつもお働き、ありがとうございます。

 

最大の感謝と共に


令和元年八月十七日

真の教育のための学校 NOW
共同代表 鶴飼哲也

633-0423 奈良県宇陀市室生田口元角川433
090-9107-6453 / 0745-88-9014 / now@nowproject.info

 


※ 9/14(土)全国一斉オーム・チャンティング(約30箇所)の「会場一覧」は、こちらからご覧ください。 

 

 

※ 今後も、満月の度に、19時~21時は日本中でオーム・チャンティングが開催されることに、きっとなるでしょう。更に、満月の日が、土日祝日に重なる時は、19時~21時に加え、13時~15時にも、大会場で、普段より多くの人が一堂に会するオーム・チャンティングが、広く行なわれ続けることになるでしょう。オーム・チャンティング以外の祈りも、ぜひ、時を合わせ、心を合わせて、共に宇宙に捧げましょう。

 

※ この企画(書)『最高の祈りを、共に宇宙へ』のコンセプトやエッセンスは、個人的なものではなく、私たち人類のものです。必要な方は、ご遠慮なくご連絡ください。データをお渡しします。ハートの導きに従って、相応しくご活用ください。いつもありがとうございます。

合掌

 

 

 

 1200人オームチャンティング 全国会場一覧

※ 画像はイメージです。最新の一覧は、クリックしてご覧ください。 

1200人OMC 会場一覧 画像.jpg

※ 画像はイメージです。最新の一覧は、クリックしてご覧ください。 

 

 

 

 

 

愛する全てと母なる地球に癒やしを送る、太古のグループヒーリング
オーム・チャンティング(OM chanting)

~ 体験の感想 ~

 

8/25(日)13時~ 名古屋市車道にて

 DSCF2317.JPG

 

・今回は、アートマ・クリヤ・ヨーガを初めて受講した時と同じような体験があった。
等身大の温かいエネルギーの塊が、自分と重なって、OMが全身に響いているようだった。
皆で唱えているからこその体験と感じ、感謝している。

・まるで旅をしている感覚だった。最近表面化し改めて気づくネガティブな感情があったが、
それらを、OMと共に許していく感覚があり、それに伴って、声の出方が変わっていった。
母なる地球に愛を送る地球瞑想の時には、静寂の中にいられた。 

・まだ、深い瞑想から戻り切れていない感じもあり、言葉で表現しにくいが、透明な管になったような感覚だ。
真ん中の円に入った時は、OMの振動が全細胞を揺らしているようで、特に今回は眉間のチャクラにびんびん響いていた。
今回で4回目だが、毎回印象が異なり、一回一回が大変貴重な体験と感じ、感謝している。

・今回は、もの凄く様々な波が在る中にいて、そこに色んな色彩を感じ、それが、だんだん静かな世界になって行った。
その波に揺られている感じで、それが永遠にずっと広がっているイメージを受けた。
最後の瞑想では、黄色と紫の花がある向こうから、金色の強く丸い光にがーっと包まれる感覚があり、
それを絵に描いてみたくなった。(本格派の油絵画家)

・みんなとオーム・チャンティングができて、良かった。

・今日は、とても身体がきつく、いつもの様に深く入ることが出来なかった。

・真ん中の円の時、自分が大きな寺院のように大きくなって行き、上の方が光に連なっている体験をした。
そして、その祈りや瞑想が、ストレートに地球への癒やしに繋がっている感覚を覚えた。

・色んな波が静かに行き来するのを「きれいだなぁ~」と心から味わった。
後の方では、この響きはどこまで響いて行くのだろうと思った。
瞑想の時には、色々な綺麗な色が出てきて、その深さと美しさを堪能した。
1200人OMCがこの喜びで満たされるようにと祈りながらのOMCだった。

・今日は、いつになく、OMCの間中意識が飛んで、自分がどこにいるかも分からない程、響きと一体になっていた。
とても不思議なところに行っていた、という感覚だった。

・腹部が驚く程熱くなった。
また、今回は、光も闇も渾然一体となった大海の様な、原初の宇宙の様な無限の広がりをずっと感じていた。
今回の1200人OMCは、この先も広がり続ける人類規模の大きなムーヴメントの幕開けと感じられ、
改めてOMCの素晴らしさに感動した。

 

 


※ 日本の劇的なシフトをもたらす「1200人オーム・チャンティング」は、9/14(土)13時~です。

全国30箇所、同時開催

 

いずれかの会場で、当日を、共に最高のものとしましょう。

そして、私たちの一瞬一瞬を、最高のものとしましょう。

 

いつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

2019.09.19 Thursday