Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 06 / 05  07:17

「愛の厳しさ」に突き抜ける時


親愛なる皆様へ

いつもありがとうございます。

時代は、日に日に厳しさを増しています。
光の強い時代に向かっているのです。


瞬瞬と降り注ぐメッセージも、世界中の聖賢の表情や語る言葉も、厳しさを増しています。
真の領域を分かち合う人たちの意識や選ぶ言葉も同様です。

これは、個人の選択ではなく、時代の必然です。
かつては「方便の導き」として十分機能していたものが、もはや時代遅れとなりつつあります。

一年余り前に収録された動画をご覧ください。
この様な究極の真実を、この様にゆったりと歓談できたのも、遠い過去になりつつあります。

「今」は、一人一人が、自己の内に、現象に左右されない完全な静寂空間を厳しく見出し、内奥にて「無限の豊さ」を体験し、体現する時代を迎えつつあります。

また一方で、普遍の真理は、常に普遍です。
その「普遍性」と「時代の変遷」を、どうぞご覧ください。

今この動画を観ることは、どの道を進む誰にとっても、絶対に役に立ちます。


全てを満たす「運命の人」(2020年5月30日)

(愛知県 名古屋市にて)

 

今こそ、「愛の厳しさ」に、自ら突き抜ける時です。

いつもありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 

2021 / 06 / 02  00:57

「一線を越える」


時代は、明らかに、シフトしました。

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。


この動画は、『神実現の言霊』の第二章「光の門の禊ぎ祓い」として収録された9本の動画の一部です。全編は、その性質上、非公開とならざるを得ませんが、この部分は、今こそ人類が共有すべき内容です。


ディボーティーイニシエーション(令和三年五月三十日収録)

 

 *『神実現の言霊』第一章「導きのままに」は、こちらからご覧いただけます。

 

「ディボーティーイニシエーション」は、手術における「患者」と「執刀医」の関係に似ています。やはり、まず「患者」の側が、「命を預けます。よろしくお願いします。」と言わなければ、麻酔をかけてメスを入れることはできません。患者の意志なくそれをすれば、それは恐ろしく大きな罪です

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。

 

この力強い潮流の先にある「人類の神実現」は約束されています。

その偉大性が共有されているこの恩恵に、無限の感謝を捧げます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

 

Sarva Dharma Centre NOW

共同代表 鶴飼哲也 

 

関連ページ:『師との出遭い』という最大の恩恵

 

 

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2021.10.16 Saturday