「祈りの共鳴『一元の霊光』」
~ 早朝からの祈り合わせ ~

2021年12月18日深夜、マハヴァター・ババジからのメッセージがありました。

あらゆる瞬間に遍満する絶対的完全性、この宇宙大生命の息吹に感応する「真の祈り人」が共鳴する時、その「一元の霊光」は、いよいよ輝きを増し、すべての存在の意識を、内側から目覚めさせる。

メッセージは更に詳細に亘り、翌朝12/19から、毎朝4時~7時、zoomを繋いでの祈り合わせが以降毎日続けられています。

ババジは、常々おっしゃいます。「祈りに参集される方々に感謝を伝えて欲しい」と。「何故なら、その時こそ我々が人類に、万類に、無限の光を与えることができるから(許されるから)」と。

また、ババジは、常々仰います。「祈りに勝る貢献は存在しない」と。「祈りには無限の段階があるが、あらゆるすべてを神の愛の光、一元の霊光と感得し、実感し、それと一つになる祈りこそ、最高の祈りである」と。「真実の実感こそ、時空の隔てなく、人類万類の意識の総和に瞬時に直接響き亘るから」と。。。

自己の最奥に「大いなる必然」を実感される方は、まず、こちらの動画をご覧ください。


祈りの共鳴『一元の霊光』「マントラの真実」
(2025年1月27日収録)

 

【要項】

<対象>

・対象その1: 一元の霊光を直覚する真の祈り人

・対象その2: 「プロジェクト・マントラ」(詳細後述)を通して、マントラと生きることを体質化されたい方

・対象その3: このチャンネルを目掛けて生まれてきた子供たち

 

<形態>

・各々に与えられている最高の祈りが、ただ一元に、ただ共鳴します。

・プロジェクト・マントラとして参加されている方は、選ばれたマントラに集中する機会としてご参加いただけます。

※ 真実の祈りは、答えとして瞬瞬と与えられますので、敢えて誘導などなく、真実の祈りがただ一元に、ただ共鳴します。

 

<日時・URL等>

・毎朝 4:00~7:00(3:50より接続可能・入退自由)※ 詳しくは後述

https://zoom.us/j/94208104940?pwd=MUlCRFlBQ2phY3Q4eWF0cC9JOGZSQT09

ミーティングID: 942 0810 4940
パスコード: RRviH6

 

・毎朝4時のティーアップ:

おはようございます。
祈りの共鳴『一元の霊光』にご参加くださり、誠にありがとうございます。
存在とお働きをお寄せくださいますこと、深く御礼申し上げます。

この大宇宙に展開するすべてのすべてを遥か内側に内包するこの唯一なる大生命、その完全なる意識が、永遠の中今において、如何にすべてを自己として堪能し、歓喜しているか、、、

本日も、この「一元の霊光」に重なりながら、一体の祈りを捧げて参りましょう。

いつもありがとうございます。

 

・毎朝6時45分のティーアップ:

7時まで、あと15分ほどとなりました。最後の5分間は集中を極めた一体の祈りを共に捧げ、終了となりますが、それまでの約10分ほど、分ち合われるべきが共有される時間として与えられています。

皆さんがされた体験や授かったメッセージなど、共有されるものがありましたら、内側に感じられる大いなる必然のまま、どうぞご自由にご発言ください。(何もなければ、このまま祈りの共鳴が続きます。)

本日も素晴らしいお祈りをありがとうございます。

 

<プロジェクト・マントラ>について

「プロジェクト・マントラ(以降PM)」とは、ドイツに本部のある国際的奉仕団体「バクティ・マルガ」の無料のプログラムです。

40日間掛けて、マントラと共に生きることを体質化して行きます。

対象となるマントラは2種類あり、どちらかを選んでもらいます。

・初日~10日目:15分間
・11日目~20日目:30分間
・21日目~30日目:45分間
・31日目~40日目:60分間

というのがPMの基本です。

朝の祈り合わせへの参集は必須では無く、PMとしては、一日の中で上記の時間、マントラを唱えることを続けられれば、それで成立します。

このページのトップ動画をご覧になって、大いなる必然が感じられましたら、ご遠慮なく【こちら】から「祈りの共鳴とPMについて」としてお問い合せください。

 

<次回のPM一斉スタート>について

次回のPM一斉スタートは、2025年2月22日(土)からになります。

この形態でのPMに参加される方は、担当インストラクターは私、鶴飼哲也(つるかいてつや)となります。

参加される方は、その意志とEmailアドレスを【こちら】から「祈りの共鳴とPM参加希望」としてご連絡ください。私から一括して、バクティ・マルガに登録をしますので、個人で直接申込まずに、私に直接ご連絡ください。(混乱を避けるためです。)

 

この奇跡的ご縁とその恩恵に、無限の感謝を捧げます。

万象万有とそれらの背後に響き亘る、無限の霊光OMと共に

合掌 禮拝

鶴飼哲也