Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

 0745-88-9014
お問い合わせ

new

2021 / 04 / 07  07:07

この流れは、もう止めることが出来ません。

 

太陽 「大いなる潮流」(中).jpg

 

私たちの、地球と呼ばれるこの尊い星は、
「これまで」と「これから」とが、くっきりと分かれるほどに変化しました。

 

たった一人の想念が、人類全体に広がり、人類全体の想念が一人の内に上ります。
内的な一体性が、先んじて完成したのです。

 

この変化を体感している人は、実にたくさん居ます。

 

ですから、たった一人でも、
その人の内側に「完全な静寂」「永遠の至福」「大生命の輝き」が目覚めれば、、、
人類全体が大きくシフトし、「次の『その人』」へと連鎖して行きます。

 

この流れは、もう止めることが出来ません。

 

あなたも、自分自身が当事者だと感じるなら、その答えは、ここにあります。

 

神実現のパスポート「アートマ・クリヤ・ヨーガ
https://nowprojectnow.org/free/aky

 

 

 

 

2021 / 04 / 01  19:58

「意識それ自体」を実感してこそ・・・

執筆:鶴飼 哲也 哲也2021-01.jpg

人類は、これから益々、「これまで」と「これから」の大きな違いを、はっきりと認識することになる。

「これから」は、これまで以上に、「意識それ自体」をはっきりと認識し、実感していることが重要だ。その為の支援が、かつて無いほどに強まっている。その実感を強く持つ人は、急速に増えている。

これだけを読んで分かる人は、既にその実感に在る方だろう。。。


少し分かりにくい方は、例えば、「テレビ」をイメージしていただければ、分かり易いかもしれない。

自宅にあるテレビは、ただのテレビとしてただ存在しているが、、、これまでに、その画面に映し出されたストーリーは、、、一体どれほど存在しているだろう。。。

ここからの話は、頭で読んでも、殆ど意味が無い。意識の通った呼吸を感じつつ、実際に、細胞感覚を呼び覚ましながら、はっきりと体感を伴って読んでこそ、この文章が力あるものとして機能する。

話を戻すと、、、テレビ画面に映し出されてきた「無数のストーリー」と「テレビ本体」とは、私たちが体験している「現象世界」とそれを映し出している「意識それ自体」との関係に、非常に近い。

ストーリーには、それぞれ登場人物があり、喜怒哀楽様々な感情や、数々の出来事が展開する。明るいストーリーもあれば、暗いものもある。感情移入して見れば、なかなかのリアリティだ。しかし、良く良く観察すれば、表面に明滅する3色の光の組み合わせが、瞬瞬と移り変わりながら、表面を流れているだけであり、、、当のテレビそれ自体は、変わらずそこにただ存在している。。。それは、どのチャンネルに合わせようが、、、電源が入っていようがいなかろうが、、、変わらずただ存在してる。

これは、「私が私と思う私」が「体験していると思っている日常」という現象と、、、それらすべてを完璧に成立させている「意識それ自体」の関係に本当に良く似ている。

私たちが、「確かに存在している」と信じて疑わない「私」や「あなた」や「地球」や「物体」も、科学的に正確に掘り下げれば、、、これまでの聖賢が直覚してきた通り、、、「リアルな存在」ではなく、「意識の干渉現象」であることが分かる。


「意識それ自体」は、様々な名前で呼ばれている。普遍意識、宇宙意識、純粋意識、神意識、神、宇宙の大愛、御命(おんいのち)、ナラヤナ、天御中主神。。。無数とも言える、実に沢山の名前で呼ばれているが、、、いずれも、この大宇宙を内包する、唯一なる完全な意識のことだ。。。

太陽を輝かせ、地球を自転させ、、、私たちの心臓を動かし、呼吸も司り、、、物質(的な現われ)を結晶させ、、、それぞれに必要な体験を、総体として完璧に連動させつつ常に成立させている、たった一つの偉大なる意識。。。それだけが唯一のリアリティであり、唯一の実在だ。。。


それは、波と海の関係にも近い。海から分離した波は無く、波は、海の表層の表情に過ぎない。これまでに存在した全ての波は、どれも唯一無二であり、一瞬の煌めきであり、限りなく美しいが、、、真の実在では無く、変化する表情に過ぎない。。。もし、波が、永遠なる実在「海」を忘れ、自分を独立した「波」と錯覚すれば、、、崩壊の定めと激動の環境に右往左往するしかない。。。しかし、そんな中でも、海はすべての波を自分自身として、どこまでも愛し、堪能している。。。海こそが、私たちの本体であり、波はその表情だ。


これは、概念では無く、真実である。科学的にも、霊的にも、これを否定することは不可能である。。。大切なのは、これが、あなたの真実であるかだ。

それには、「実感」が鍵である。実感が伴ってこそ、体験が生まれ、それが自己の真実となる。


実感こそ、最初の起点でありながら、、、実感だけは、決意や思い込みでは生み出せない。。。実感こそは、実感だからだ。

アートマ・クリヤ・ヨーガは、この「真実の実感」を、最もスムーズに復帰させる。私はこれ以上のものを知らない。


4月4日(日)開催の、初受講者対象の1DAYコースに、再受講者の参加を受け入れることになった。

4月3日(土)の再受講者対象コースは、既に早くから満席であるが、、、数々の体験談にも明らかな通り、ある程度体験を積んだ後の再受講が、その後の飛躍に繋がっているケースが非常に多く、、、この時代の大きな転換点において、今こそ、再受講の機会を望む方が多く存在するのが分かる。

4月4日は、初受講者が対象であるため、一つ一つのテクニックを、ゼロから丁寧に説明する。再受講者にとっても、そのメリットは大きい。知らず知らずに入り込んだ我流をリセットし、正確性を取り戻せるからだ。

更に、この日の参加者は、初受講者とはいえ、それぞれに真なる領域を深めてきた方々ばかりであるため、、、充分深い掘り下げが自然に生じるだろう。。。再受講者の方も、その密度の濃さは、大いに刺激になるだろうし、その後の意欲や励みに繋がるだろう。


必要な全ては、アートマ・クリヤ・ヨーガのページにある通りだ。

神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)


大いなる必然を感じる方は、躊躇なく、この機会を選ばれるだろう。既にそんな時代に入った。


Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也




2021 / 03 / 31  20:19

一つの節目として。。。

執筆:鶴飼 哲也 哲也2021-01.jpg

昨朝お届けしたニュースレターは、「アートマ・クリヤ・ヨーガ」の広告に関するものだったが、様々な理由が重なり、NOWのホームページも、新たに作った「アートマ・クリヤ・ヨーガ」のFacebookページも、スムーズな閲覧ができなかった。

本日午前中にすべて解決し、既に問題なく見ることが出来る。

しかし、昨朝発振時の感覚は、もはや過去生のように、跡形も無く変化している。

これから人類が分ち合うべきは、現象についてでは無く、その背後にある「真なる領域」に一層絞られるだろう。

昨日は朝から一日出張だったが、朝の配信の流れで、道中も非常に多くの人と個人的な遣り取りをした。その中で、多くの人が、「もう一段深いレベルでアートマ・クリヤ・ヨーガを行なうことにした」と、新たな決意を分ち合ってくれた。そのことの人類的価値は、計り知れない。


明日からの4月以降、人類が分ち合うものの質は大きく変わるだろうが、一つの節目として、昨日分ち合おうとしたものを、もう一度シェアさせていただく。

・アートマ・クリヤ・ヨーガのFacebookページ(「広告」の元となるページ)
https://fb.me/passport.to.SELF.realization.atma.kriya.yoga


・完成を見た「アートマ・クリヤ・ヨーガ」の紹介ページ(「体験談」や「良くある質問」も加わった)
神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)


新たなFacebookページに、人類的な価値や「共鳴する何か」を感じられた方には、是非ページ上部の「いいね」をクリックしていただきたい。その数が多いほど、よりスムーズに届くべきところに「広告」が届くそうだ。しかも、Facebookが学習し、皆さんと同様の関心を持っている人々に広告を優先的に届けようとするそうだ。

真に価値あるものは、その価値を真に受け取れる人にこそ届けたい。それは個人的願望ではなく、人類としての責任であろう。

昨日の名古屋出張では、二人の天才治療家にお会いしたが、、、彼らの存在も、正に人類的価値だ。その真価を受け尽くせる人にこそご紹介する責任(の様なもの)を感じている。

「アートマ・クリヤ・ヨーガ」についても、、、この記事をご覧になっている皆さんの様に、常に真なる領域を見詰めている方々に届くのなら、それは本当に素晴らしい。


とは言え、その感覚も、もはや遠い過去のようだ。私の内的感覚においては、このことを記事にする必然を感じられなかった。

しかしながら、「一つの節目として」と、強く共有を促されるので、正に「一つの節目」として、記事とさせていただいた。

何か、深い意味があるのだろう。。。


いよいよこれから「本命の時代」に突入する。
「究極の真実」を、全く微調整無しに真っ直ぐに扱えるのは、この星が「最終章」を迎えたからだ。
そして、非常に多くの人が、その真実の体現者となって行く。
本当に素晴らしい。

これから、音を立てるように全てが紐解かれて行く。
この「最終章」に当事者として今在る恩恵を、深く深く拝受しつつ、、、
大いなる全てに、感謝の誠(真・信)を捧げる。。。

合掌 禮拝

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也



・アートマ・クリヤ・ヨーガのFacebookページ(「広告」の元となるページ)
https://fb.me/passport.to.SELF.realization.atma.kriya.yoga

 

 

 

2021 / 03 / 30  07:25

今こそ、愛の限りを!

執筆:鶴飼 哲也 哲也2021-01.jpg

人類に至宝たる「アートマ・クリヤ・ヨーガ」を、広く分ち合う準備が、大分整ってきた。

自らに与えられている体験、同志同朋が重ねている体験、紹介ページの完成度、時代の要請、人類の意識レベルの上昇、、、すべてが満ち潮のように内的エネルギーが最高潮に高まってきた。。。それが、いよいよ顕在化しようと漲っているのがありありと感じられる。

そのエネルギーに押し出されるように、Facobookでもアートマ・クリヤ・ヨーガの紹介ページを作った。そう遠くないタイミングで、「広告」という発振方法もテストしてみる。元より、アートマ・クリヤ・ヨーガはNOWのプログラムでは無いので、収入に繋がる訳では無いから、「広告」の一般的活用方法では無いかもしれないが、、、「今こそ満を持して」と私たち人類に与えられているこの至宝を、広く分ち合うためにできることは、何だってしたら良い。

今そのことに捧げなければ、、、そもそも、この星で何かを捧げる機会すら無くなってしまうかもしれない。イノチは永遠であり、機会は無限であるから、ネガティブは皆無であるが、、、やはり、今与えられているこの奇跡的なご縁、環境を、最も美しい形で花開かせることを、、、地球と呼ばれるこの美しい星で成就できうるのなら、、、その可能性がまだある内に、そこに愛の限りを捧げたい。。。

自然な発露がそこにある。。。

こんなページを作ってみた。
https://fb.me/passport.to.SELF.realization.atma.kriya.yoga

(⇑ 目下研究中で、まだ相応しく表示されないようです。まずは、完成したアートマ・クリヤ・ヨーガのページをご覧ください。)

神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)

 

ここにまず、2つの記事を載せた。こんな記事を広告として発振したら、、、どれだけの人のハートに「真なる響き」として共鳴するだろう。


熱い祈りが止めどなく突き上げる。

この星に今共に在る全てに、その無限の恩恵に、それを支えるすべてのすべてに、、、無限の感謝を捧げる。


OM namo NARAYANAYA
おお、この宇宙大生命よ。私は、この全てなる大愛に完全に溶け入り、最早その大愛が響き亘るのみ。。。

OM namo NARAYANAYA
おお、この宇宙大生命よ。私は、この全てなる大愛に完全に溶け入り、最早その大愛が響き亘るのみ。。。


ありがとうございます。
ありがとうございます。

合掌 禮拝

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也


神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)

 

 

 

2021 / 03 / 28  00:35

アートマ・クリヤ・ヨーガの体験談には、人類的価値がある!【 体験談 ③ 】

執筆:奥野 裕紀子 奥野裕紀子.jpg

本日も、昨日の記事【体験談②】に続き、4名のアートマ・クリヤ・ヨーガ実践者の体験談を、皆様にお届け致します。

今回は、NOWのプロジェクトメンバーだけでなく、一般からお寄せいただいた体験談もご紹介致します。お寄せいただいた皆様、ありがとうございます。

改めて、お一人お一人の体験の深さに、驚きと感動を感じています。

どうぞ、ご覧ください。

 

//////////

 

哲也2021-01.jpg 鶴飼 哲也(奈良県)

私がアートマ・クリヤ・ヨーガ(AKY)について知ったのは、2016年9月、海外出張から帰国した馬渕貴子の話を聞いた時でした。そして、自らもそれを受講することを知ったのは、2016年10月、スワミ・ヴィシュワナンダ大師ジャパンツアーの京都ダルシャンで配布されたパンフレットを読んだ時でした。「あぁ、今、これが与えられたのだな。これを近い将来受け取るのだな。」と自然に認識されました。

2017年2月に馬渕や同志と共に、会場を押さえ、講師を招き参加しましたが、それは、最初から驚きの連続でした。

私は、本格的にスピリチュアルパスに入って20数年経った時点で、AKYとの出遭いを授かりました。

その20数年の中で、大変有り難くも、致命的なカルマが焼かれていくプロセスを与えられ、結果として、意識がネガティブになることも既に無く、、、確かなメッセージを受け取りつつ天命を天命として生きる日々を、パートナーの馬渕と共に既に15年以上歩んでいました。

常にあるレベル以上の幸せが感じられ、日常的にも不安や恐れとは無縁でした。

そんな中で与えられたAKYでしたが、それはそれは衝撃的なものでした。

何より驚いたのは、講座の最中も、AKYの生みの親であり伝授者であるお二人のアヴァターが、確かに常に共に居てくださることでした。講師の方のリードと共に、内なる体験に集中する中、意識の置き所やアプローチについて、僅かでも疑問を抱くと、間髪を入れず、どちらか、もしくはお二人のアヴァターが、その答えを内的にはっきりと示してくださることには、本当に驚きました。

その緻密さ、手厚さ、愛の強さと深さに、本当に驚き、、、「これは、とんでもないものに出遭ってしまった。。。」と、この先に続く「運命的な何か」を強く実感しました。

私共が受けた講座は、連続する二日に分けて伝授されるものでしたが、、、その初日の講座が終わると、自分の20~30メートル先に、高さ20~30メートルの白く光るババジのタワーが現れました。それは、車を運転していても、歩いていても、目を閉じていても、開いていても、変わらずはっきりと見えました。本来驚嘆してもおかしくない現象にも拘わらず、そこにただ在る「当たり前感?」、余りにも自然な静寂に、不思議な心地良さ、懐かしさを感じていました。

二日目、講座の最後の伝授の時には、講師の方を通して、お二人のアヴァターが確かに自分の中に入って来られたのが体感されました。

それからの日々の中で体験される霊的シフトのスムーズさは、全く理解できないほどに自然で速やかで、常に飛躍的でした。

それぞれのサーダナ(各テクニック)も、自分の意識レベルや成長に従って、驚くほど緻密に、そのレベルに相応しくガイドされ、、、その通りに行うことで、次のステージ、次のステージへと誘われて行きました。

全てのサーダナを、朝と晩に2時間ずつじっくり行なった2週間の「セルフ集中コース?」も、その後の大きな飛躍に繋がりました。

今、常に体感される神の実在と無限の愛は、、、私の努力や意識のレベルを遥かに超越しているものだと、はっきりと認識されます。AKYという、全く有り得ない奇跡が、今この瞬間も、自分に決定的に作用し続けていることが、ありありと実感されます。そして、これが今後、全人類規模に広がり、人類の「意識のシフト」を遙かに超えた、、、人類的「神なる自己の実現、完全なる愛への回帰」へと確かに繋がっている確信があります。

「私」も「世界」も「宇宙」も「この世」も「あの世」も、、、実は影の様なものであり、神の瞬(まばた)きの瞬間に瞼(まぶた)の裏に映る一瞬の夢の様なものであることが、はっきりと分かります。。。それは限りなく尊く美しい煌めきであると同時に、左程重大なものではなく、、、真に大切なのは、その背後に実在する、たった一つの完全なる意識それ自体であることが、これほどはっきりと体感されることに、静かな驚きを感じています。

そして、この真実こそが、絶対的な安心の源であり、、、永遠の至福であり、、、私たち自身であることを、ただ静かに識り、、、ただただ合掌する日々です。

AKYは、これまでも、これからも、、、人類一人ひとりにとって、この「真なる領域」の入り口でもあり、、、最終の究極でも在り続ける、、、その究極の偉大性に、ただただ感謝の祈りを捧げます。。。

OM namo NARAYANAYA(オームナモ ナラヤナヤ)
おお、この宇宙大生命よ。私は、このすべてなる大愛に完全に溶け入り、もはや、その大愛が響き亘るのみ。。。

OM namo NARAYANAYA(オームナモ ナラヤナヤ)
おお、この宇宙大生命よ。私は、このすべてなる大愛に完全に溶け入り、もはや、その大愛が響き亘るのみ。。。

 

 

◆ R.A.さん 学生(奈良県)

私が最初にAKYを受講したのは2017年の終わり頃でした。

当時の私はまだ、自分の内側で起こっていることをはっきりと認識できない状態でしたが、それでも受講後にはAKYに対して「何だか…これはすごいぞ...」と感じていたことを覚えています。

AKYをおこなって自分の精神、身体の細かい領域まで意識を行き渡らせることで、細胞のひとつひとつまでエネルギーがめぐっていることが認識できるようになりました。

自分のからだとの一体感が増していくのは、こんなにも楽しいことなのかととても驚きました。

また、内側に広がる精神的な世界の奥深さも、感覚的にですが、つかむことができたと思います。


それから日がたって2019年にAKYを再受講する機会があり、馬渕貴子さんの講座を初めて受けることになりました。

再受講して感じたのは、「あれ?AKYはこんなに簡単にできるものだったのか」ということでした。

それまでの私はなぜかAKYのテクニックについて難しいイメージを持っていて、しばらくはどこか力が入ったままで日々のAKYを行っていたのだと思います。

前よりも成長した状態で再び講座を受けることで、AKYを行うことに対する気持ちが、いい意味で気楽な方向に切り替わりました。

また、ぼんやりとしていた私の感覚も明確になってきて、AKYの時間をより濃くすることができました。


私が初受講時に感じたAKYの「すごさ」のひとつは、シンプルなのに奥深いという特徴にあると思います。

簡単な方法にしたがって毎日ひたすら繰り返すだけなのに、それを通じて自分の内面を深め続けることができるというのは、非常に「すごい」恩恵だと感じました。


このAKYを多くの人が行えるようになったこと自体が、グルジとババジの恩恵であると思いますし、
私が生活のなかで、このような恩恵の大きさをひしひし(ビシビシ?)と実感出来るようになったのも、やはりAKYのおかげではないかと思っています。

 

 

◆ Vさん(大阪府)

「自分軸」と最近よく聞きますが、10代の頃から自分は何に興味があり、何をやりたいのかが分からず彷徨い、色々なセミナーを受けた私は、本当に見つめる自分の内側から離れるばかりでした。

アートマ・クリア・ヨガを通して、静けさに浸り、内面を見つめることで、日常では聴き取れない自分の内なる声を聴き取ることができ始めました。

移り変わる出来事に流されるのではなく、意識とともに一歩ずつ日々を過ごせるキッカケとなりました。

アートマ・クリア・ヨガを通して私は生き方が変化したのだと感じています。

 

 

◆ 峰.Nさん(奈良県)

アートマ・クリヤ・ヨガ(AKY)は一年ほどブランクがありましたが、その重要性にあらためて気づき、半年ほど前から再開しました。

AKYはやればやるほど、数をこなせばこなすほど、チャクラもしっかり集中でき、また体の中に光の柱というのでしょうか、芯のようものを感じるようになります。

何より自分を満たす感覚が本当に心地良いです。

三歩進んで二歩下がりを繰り返すことが多い中、AKYは後退することなく、僅かながらでも着実に階段を昇っていっていることを感じることができます。

これからも、私は神実現に向け、迷うことなく続けていくつもりです。

 

 

//////////



今回、体験談をお寄せいただいた皆様、誠にありがとうございます。

この体験談が、どなたかのハートに響き、新たな可能性を開くことになると感じています。

ご縁に感謝しています。

いつもありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
総務 奥野 裕紀子 

 

アートマ・クリヤ・ヨーガの体験談には、人類的価値がある!【 体験談 ① 】

アートマ・クリヤ・ヨーガの体験談には、人類的価値がある!【 体験談 ② 】

 

 

人類の至宝「アートマ・クリヤ・ヨーガ」のページは、こちら

 

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...
2021.04.18 Sunday