Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 07 / 17  20:09

愛は愛を呼び覚まし、愛として顕われる。。。


「NOWのコンテンツは、、、これをラブレターと感じる人へのラブレターである。」とのメッセージを受けたのは数ヶ月前ですが、、、

共同代表である馬渕貴子の、アートマ・クリヤ・ヨーガ・ティーチャーとしての在り方も、この道にある方にとっての「ラブレター」であると感(観)じられる日々です。

ある日、他府県在住の方より、「友人知人に充分参加希望者が集まりましたので、地元での出張開催が可能な候補日を5つほど挙げていただけないか。」とのお問い合わせがありました。

この様なお問い合わせが増えている昨今、馬渕貴子の返信は、その後の実に美しいやり取りへと連なり、、、想像を超えた素晴らしい着地となりました。

愛は愛を呼び覚まし、愛として共鳴し、愛として顕われる。。。

その初発の返信メールを、どうぞご覧ください。


・・・・・・・・・・

(前略)

さらに、最近皆様に共有させていただいている我が師のメッセージがあります。以下、ご覧ください。

『アートマ(魂)への回帰だけが、全ての人間の唯一生まれて来た目的である。その目的に全てを懸けて来る者への講座こそが、今の時代において急務である。受講者の条件に合わせるのではなく、天の意思、即ち大いなる必然のみにてアートマ・クリヤ・ヨーガを進めよ。人類に時間は無い。神たる自己への回帰へ捧げる者、このことを人生の第1席に置く者の為に、貴女は献身せよ。』

以前は、ある程度の人数集まれば、どうにか日程を定める工夫もしていたのですが、最近は私自身が沢山のメッセージを頂いて多忙を極めているという理由だけではなく、降ろされた日程に集約して、全身全霊で講座を実施することこそが、『大いなる必然』、即ち神の意思であるということを、私自身が深く実感するようになりました。

6月は再受講者コースも含めて3つの講座が開講されましたが、大阪をはじめとする近畿は勿論、関東、東海、北陸、果ては仙台、もっと果ては沖縄からも受講者が来られました。皆さん、サラリーマンの普通のお勤めの方々で、前泊したり、後泊したり、前泊と後泊を両方をされたり、とにかく明確に、アートマ・クリヤ・ヨーガに向かって来られていらっしゃいました。

確かに、私も、この手の霊的に大変重要な講座受講の為に、万障繰り合わせ、サラリーマンだった時代も、国内は勿論、ドイツ、アメリカ、スペイン等へ渡航したものです。それでも、ヒマラヤ山脈を果てしなく登って行くよりは、ずっと簡単だったからです。

今の時代、当たり前にこの気概がある対象に向けてのアートマ・クリヤ・ヨーガが望まれるという我が師のメッセージです。

(中略)

近年までは、覚醒準備の出来た熟練の行者だけに、直伝にて伝授が許されたものが、今、我々一般人にも同じ恩恵を授けることが可能になったのが、アートマ・クリヤ・ヨーガです。

そのことの理解と恩恵の大きさを十分に受け尽くしていただき、受講に向けて日々ご準備いただくことが、正に肝要だというメッセージです。

神なる視点では、7月25日の受講にピンと来る方だけでも、そこへ来ていただくのが最善かと思います。人間界の視点において、特別に日を設定するとしても、5つ候補日を挙げるというのは、10月ぐらいまでを想定して探し回らないと難しいほどに予定が込んでおります。

以上のことを踏まえ、今回7月25日に可能な方々、まずはご検討をお願い致します。

神縁に深く感謝致しております。

ご縁ある方々のアートマが一刻も早く花開き、人類万類のアートマ回帰への大いなる貢献の起点となりますように。

合掌

馬渕 貴子拝

 

 

アートマ・クリヤ・ヨーガの日程等は、【こちら】をご覧ください。

 

 

 

 

2021 / 07 / 15  17:15

嘗て無いほど輝かしい「今」という時代


いつもありがとうございます。

長らく暫定ページだったNOWのトップページが、「当面これで行く」というものとして与えられました。

どうぞご覧ください。

  

嘗て無いほど輝かしい「今」という時代

〜 今こそ「体現者」が集う時 〜


(収録:2021年7月)
【 なぜ今「体現者」が集うのか 】


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以下は、2020年12月21日〜2021年7月14日のトップページです。
時代の流れが明らかに観て取れる、重要な軌跡でもありますので、当面、このまま以下に掲載します。
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私たち人類は、これから、必ず 神なる自己 を実現します

その真の自然体を体現してはじめて

この本命の時代を生きることになります

Sarva Dharma Centre NOW は

神実現のプラットフォームです


(時代のシフトに押し出され、トップページがリニューアルされます。旧ページは、新ページ完成まで、このまま文末に続きます。)

※ 新ページ完成まで、暫定的に、時代の必然が見られる、或る手紙を掲載します。

・・・・・


(2020年12月21日)

親愛なる Awesome 7 の皆様へ
Awesome 7とは、天縁により寄せられた7名のユニット。詳しくはこちら。)

時代が一日一日、あからさまにシフトしている昨今です。

Awesome 7 の皆様と共有させていただくべきメッセージも、実に沢山与えられています。 

しかし、どれも、今日これから共有させていただくことに比べれば、「枝葉」と言えます。 

NOWでは、このムーヴメントを、中心になって共に進めていく十数名の同志があり、Team Sarva Dharma と呼んでいます。 

その面々で、本日、以下の共有を致しました。 

これは、まったくもって、Awesome 7 の皆様とも共有すべきことであり、、、人類がこれから歩むべき王道中の王道と言えます。 

このことを、この様に分かち合うことが許されているこのご縁、この恩恵に、無限の感謝を捧げます。 

ありがとうございます。 
ありがとうございます。 
鶴飼哲也 

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親愛なるTeam Sarva Dharma の皆様へ 

この「掲示」へのコメントは、久しぶりですが、、、本日の祝之神事(はふりのしんじ)のHさんとのやり取りをここにシェアします。 

この間、私自身も含め、Team Sarva Dharmaの一人ひとりの体験した(している)「シフト」の偉大さは、言葉で表現できるものではありません。

もう、真なる領域へ突き抜けた人もいますし、今そのプロセスに在る人もいますが、、、それは、シンプルに、ただただ「時間の問題」です。

(後略)

・・・・・・・・・・・

続きは、NOWのトップページにある通りです。(https://nowprojectnow.org

トップページには、ここ3年以上の間に収録された複数の動画が掲載されていますが、いずれも「普遍性」に満ちており、今観ても、全く遜色ないことに、新鮮な驚きを覚えます。

同時に、「今」という時代が最終局面を迎えている、その圧倒的臨場感に関しては、天と地の開きを感じます。


この偉大なご縁に、、、存在とお働きに、、、深く感謝しています。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

合掌 禮拝

  

令和三年七月十五日

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表:鶴飼哲也

 

 

2021 / 06 / 05  07:17

「愛の厳しさ」に突き抜ける時


親愛なる皆様へ

いつもありがとうございます。

時代は、日に日に厳しさを増しています。
光の強い時代に向かっているのです。


瞬瞬と降り注ぐメッセージも、世界中の聖賢の表情や語る言葉も、厳しさを増しています。
真の領域を分かち合う人たちの意識や選ぶ言葉も同様です。

これは、個人の選択ではなく、時代の必然です。
かつては「方便の導き」として十分機能していたものが、もはや時代遅れとなりつつあります。

一年余り前に収録された動画をご覧ください。
この様な究極の真実を、この様にゆったりと歓談できたのも、遠い過去になりつつあります。

「今」は、一人一人が、自己の内に、現象に左右されない完全な静寂空間を厳しく見出し、内奥にて「無限の豊さ」を体験し、体現する時代を迎えつつあります。

また一方で、普遍の真理は、常に普遍です。
その「普遍性」と「時代の変遷」を、どうぞご覧ください。

今この動画を観ることは、どの道を進む誰にとっても、絶対に役に立ちます。


全てを満たす「運命の人」(2020年5月30日)

(愛知県 名古屋市にて)

 

今こそ、「愛の厳しさ」に、自ら突き抜ける時です。

いつもありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 

2021 / 06 / 02  00:57

「一線を越える」


時代は、明らかに、シフトしました。

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。


この動画は、『神実現の言霊』の第二章「光の門の禊ぎ祓い」として収録された9本の動画の一部です。全編は、その性質上、非公開とならざるを得ませんが、この部分は、今こそ人類が共有すべき内容です。


ディボーティーイニシエーション(令和三年五月三十日収録)

 

 *『神実現の言霊』第一章「導きのままに」は、こちらからご覧いただけます。

 

「ディボーティーイニシエーション」は、手術における「患者」と「執刀医」の関係に似ています。やはり、まず「患者」の側が、「命を預けます。よろしくお願いします。」と言わなければ、麻酔をかけてメスを入れることはできません。患者の意志なくそれをすれば、それは恐ろしく大きな罪です

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。

 

この力強い潮流の先にある「人類の神実現」は約束されています。

その偉大性が共有されているこの恩恵に、無限の感謝を捧げます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

 

Sarva Dharma Centre NOW

共同代表 鶴飼哲也 

 

関連ページ:『師との出遭い』という最大の恩恵

 

 

2021 / 05 / 25  08:45

信じ、貫き、突き抜ける


真なる領域を進む時、必ず、大きな抵抗を受ける時があります。

既存の何かを打ち破る時、個人や状況に抵抗や軋轢が生じるものです。

その時、常に二つの道があります。

外なる世界にアジャストするか、最奥の真(神)なる領域に突き抜けるか。

時代は後者を求めています。これからの時代、誰一人例外なく、必ず「真なる領域に突き抜ける強さ」を求められる瞬間が訪れるからです。次元シフトの度に、それが連続します。

一人一人が、それを問われるその時にこそ、真実を正しく学び、個我を手放し、遍満する普遍の真実を「信頼し、貫き、突き抜ける」、その強さが求められています。

それは、個としてのマインドの力ではなく、遍満する空間の力です。

その時放たれる強い閃光が、次の人、次の瞬間を力強く支援します。

私たちは一つです。

 

いつもありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW

 

 

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2021.10.16 Saturday