世界の変容は、常に「自己の最奥」で「今」展開している。

「それ」は、最も近い所に在りながら、多くの場合、大切に扱われていない。

 

どれほどの善念で、愛する人の幸せや世界の平和を願っても、「顕われ出た何か」に置かれた意識では、「常に在る答え」を遠ざけてしまう。

最奥に在る「神としか呼びようのない、完全なる無限」を堪能していよう。

その状態でしか、真なる領域は開かれないのだ。

あの世もこの世も、あれもこれも、神々でさえも、、、本源の源の奥の奥「最奥」でなければ「ひとつ」になれない。

潮流の起点となる流れが生まれた

本日、令和三年九月十八日より、「集中した祈りの9日間」も始まった。

まだ、広くは発振されていないが、、、

人類規模の潮流、その「起点」となるに相応しい変容が、否応なく各々に与えられている。

「全てを歓迎する意識の姿勢」に出会った者は、既に盤石と言える。

 

 

潮流 ー 真の自己へと急げ ー (https://surrendernow.org/)

 

※ この流れは、Sarva Dharma Centre NOWの枠を超えて、多元的に展開しています。同時に、その本質は、一元です。

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