Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 01 / 01  19:11

神圧という愛(謹賀新年)


明けましておめでとうございます。
いよいよ、今年は、真なる領域が花開く、「幕開け」の年となります。
必然として、最奥の光を遮る全てが露わになり、弾けて消えて行きます。
強い光の、強い愛であり、、、受け尽くす肚が要るのです。

昨年12月から、予告通りに始まった怒濤のメッセージも、中々の圧があります。ある日、与えられる言葉をそのままタイピングしつつ、「これは、さすがに『圧』を感じる人も居そうだな。」と過(よ)ぎりました。その一瞬に、間髪を入れず、「その圧こそ必要だ。これから始まる大変革、本質への回帰と、、、それに伴う、問答無用の大規模な破壊を、真っ直ぐに受け止め、静かに、力強く通り抜ける上で、、、誰しも、本当の強さが開いている必要がある。。。これらのメッセージに圧を感じる人にこそ、この圧は愛である。本格的に事が起き始める前に、充分備えることができるのだ。」との言霊が響きました。

確かにその通りと、深く拝受しました。


この世界には、深い慈悲を湛えた愛の存在が沢山いらっしゃいます。その存在が在ればこそ、、、強く激しいメッセージも、愛として、人々の「真なる領域」を開(拓)きます。

やはり、捧げるべきは、ダルマです。

全存在を捧げれば、、、人生を複雑にする全てのエゴは消え、清々しい覚悟が日常になります。その時にこそ、瞬瞬と降り注ぐイノチのメッセージ、即ち、自分自身のダルマを、ありありと認識できるようになります。そして、すべての恐怖は消え、真の自然体が目を覚まします。

その本来の自然体が、最奥から目を覚ます、、、そんな人が次々に出て来る。。。今年令和三年は、必ず、、ある意味不可抗力的に、、、しかし、その実、無限の恩恵により、、、覚醒の年となります。

それを共に体験できるこの恩恵に、無限の感謝を捧げます。
いつもありがとうございます。
合掌 禮拝
Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也、馬渕貴子

 

 

2021.08.04 Wednesday