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私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 06 / 02  00:57

「一線を越える」


時代は、明らかに、シフトしました。

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。


この動画は、『神実現の言霊』の第二章「光の門の禊ぎ祓い」として収録された9本の動画の一部です。全編は、その性質上、非公開とならざるを得ませんが、この部分は、今こそ人類が共有すべき内容です。


ディボーティーイニシエーション(令和三年五月三十日収録)

 

 *『神実現の言霊』第一章「導きのままに」は、こちらからご覧いただけます。

 

「ディボーティーイニシエーション」は、手術における「患者」と「執刀医」の関係に似ています。やはり、まず「患者」の側が、「命を預けます。よろしくお願いします。」と言わなければ、麻酔をかけてメスを入れることはできません。患者の意志なくそれをすれば、それは恐ろしく大きな罪です

時代は今、一人一人が自ら「一線を越える」ことを求めています。

 

この力強い潮流の先にある「人類の神実現」は約束されています。

その偉大性が共有されているこの恩恵に、無限の感謝を捧げます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

 

Sarva Dharma Centre NOW

共同代表 鶴飼哲也 

 

関連ページ:『師との出遭い』という最大の恩恵

 

 

2021.09.23 Thursday