Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 02 / 18  08:50

子供たちにも開かれている祝之神事(はふりのしんじ)


昨日、祝之神事(はふりのしんじ)の神官にして審神者のHさんに、子供の参加の可否をお尋ねしました。
(祝之神事についてご存じない方は、こちらをご覧ください。)

そのご返答が大変素晴らしかったので、ご紹介させていただきます。

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鶴飼哲也 さま

いつもいつもありがとうございます。

基本的に年齢は問いません。
ご神事の間、祝詞を聴くことができれば大丈夫です。
むしろ小さいお子さんの方が、素直ですから、いとも簡単に、すっと、祝之神事の正式な行に入られます。

今の子どもたちや、これから生まれてくる子どもたちは、我々の子どもの頃とは違い、すでに神、仏、キリストの意識に到達した魂の持ち主が多いように思います。

合掌 H

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祝之神事については、以下のページをご覧ください。

後半には、詳しい参加要項のみならず、Hさんの書かれた素晴らしいメッセージも掲載しています。
ぜひご覧ください。

祝之神事(はふりのしんじ): 神と人とを一如に結ぶ秘宝 - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)


なお、最新の日程は、2/20土,21日(大阪)、2/27土(京都)で、それぞれ、まだ若干名の空きがあるそうです。
ご関心のある方は、ご遠慮なくお問い合せください。

いつもありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也


祝之神事(はふりのしんじ): 神と人とを一如に結ぶ秘宝 - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)

 

 

2021 / 02 / 17  19:21

奥野裕紀子という存在


親愛なる皆様へ

いつもありがとうございます。

この度、新たにNOWの発振担当となりました Sarva Dharma Centre NOW の総務、奥野裕紀子を皆さんにご紹介できることは、私たちにとって大きな喜びです。

人の持つ真の素晴らしさは、、、行為の中、成果の中ではなく、、、存在そのものに在ることを、彼女は全存在で示してくれます。

どうぞ、こちらの動画と記事をお楽しみください。


奥野裕紀子という存在


「雑音」が静まると、突然始まるもの
https://nowprojectnow.org/info/3654501


人類の明るい未来を感じています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW



2021 / 02 / 14  19:03

ニュースレター発進!「最初の第一歩」


親愛なる皆さま

いつもありがとうございます。
この度、ニュースレターの発振担当をさせていただくことになりました、Sarva Dharma Centre NOW 総務の奥野裕紀子と申します。
どうぞ宜しくお願い致します。

私たちSarva Dharma Centre NOWのひとり一人は、魂の至高の目的に向かって、日々、歩みを進めています。
置かれている現在地は様々ですが、皆、自分のダルマと真摯に向き合い、そのことを全うすべく、邁進しています。

そう遠くない将来、日常や活動において内から溢れ出る愛を、各々がそのままニュースレターとして発振していく流れになるでしょう。
それまでの間、私奥野が発振担当として、メインでニュースレターをお届けさせていただきます。

斯く言う私も、準備中の一人であり、ニュースレターを書くにあたり、迷いと焦りばかりの数日を過しました。

幸い、頭で考えても答えに出会えないことを氣付かせていただき、祈りと瞑想に戻ることが出来ました。その中で、「成長の記録」というメッセージを受け取り、自分のハートから、素直に、真っ直ぐに伝えることの大切さに氣付かせていただきました。

肩の力が抜け、「この機会こそ正に恩恵だ」と、心から感謝して行なえる自分に立ち返ることが出来ました。本当にありがたいことです。


思えば、つい、半年ほど前までの私は、暗闇の中にいました。すべてが許されている環境にありながら、潜在していた闇が、ここぞとばかりに表面化して来たのです。
何をどうしたいのか、どうして良いのか。
信じたいけれど、心から信じられない。
スピリチュアルパスをこのまま進んで行くべきなのか。
今ここに、私が存在している意味はあるのか。

色々なことが頭の中で渦巻き、もがき、苦しみ、不安と混乱の中にいました。

遂には、もう、この暗闇から、一生出られないかも知れないという深い絶望感と共に、得体の知れない恐怖が私を支配するようになり、生きているのが辛く感じられました。

同志が、そんな私をただ受け入れ、見守り、祈ってくださっているのも分っていました。

とても有り難いと思いながら、それをハートで感じ尽くせない自分がとても情けなくて、もう、構わないで欲しいとさえ思っていました。

自己嫌悪、焦り、怒り、恐怖、不安。


もう限界に来ていて、どうしようもなくなったとき、初めて真剣に祈りました。

「どうか、この暗闇から私を救ってください!神様を信じ、神様を愛する気持を私に与えてください!」と。

何度も何度も祈り、その祈りは遂に聞き届けられ、ある日、嘘のように暗闇から脱出しているのを実感しました。


あれから半年が過ぎました。
行き詰まることが全くなくなった訳ではありませんが、深みにはまり込むことはなくなりました。

七転び八起きという言葉があります。
そうです。転んだら、起き上がれば良いのです! 100回でも、1000回でも!
お陰様で、転び方も、起き上がり方も、随分上手くなりました。

八方が塞がって氣付いたのは、それでも上(天)は開(空、明)いている、ということでした。
例え私の状態がどんなであれ、それは変わらぬ真実だと確信しました。
だから、下を向く選択をせず、常に、上を見上げる選択をし続けよう。
そう決意しました。


こんな風に思えるようになったのは、あの長い暗闇のお陰です。
貴重な体験をさせていただけたことに、深く感謝しています。

そして、光の道に踏み出した私に、今、神様は、「ニュースレター発振」という機会を与えてくださいました。

どんな発振となって行くのか、、、全く予想も出来ませんが、私自身とても楽しみにしています。

皆さま、これから、どうぞよろしくお願い致します。

ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
総務 奥野裕紀子


2021 / 02 / 11  16:59

「お前には、まだ早い。。。」


「必然」を感じ、やろうとしても、、、その度に「(お前には)まだ早い。」と言われることがありました。もう、半年近く、、、機会としては20回ほど、、、そんなことが続いていました。。。

それは、ある10分の動画をシェアすることです。
初めは、単にまだ機が熟していないのかと思っていましたが、そうではなく、私の準備が不十分だったのです。

2月11日、建国記念日のこの日、初めて「するならどうぞ」と、、、ストップが掛かりませんでした。現在進めている執筆の過程で、あるシフトがありましたので、それが「心当たり」と言えるものですが、まだ「準備万端」ではないことが分かります。

この10分の動画は、私が現在認識している以上に重要なものの様ですが、私がその価値を充分に分かち合える日が来るまで、その本番の発振はお預けとしつつ、、、

本日は、ただシンプルにその動画を共有させていただきます。

どうぞ、ご覧ください。

 

私たちがするべき唯一のこと



(2020年8月12日撮影)
この動画は、このムーヴメントを共に進めて行く同志に向けて収録されたビデオレターです。ある覚者は、、、
「この動画は、どの人も『100回視聴』して、この真実を常に実感できるように体質化したら良い。」と笑います。

 

 

ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 

 

2021 / 01 / 31  17:34

人類的目覚めのステージ


親愛なる皆様へ

いつもありがとうございます。

2020年の秋から、明らかに流れが変わりました。光のご縁がどんどん繋がり出し、人類規模の覚醒に向けて、すべてが急に加速したのがはっきりと分かります。それに呼応するように、NOWの発振も、それまでと全くトーンが変わり、次元が上昇したのが分かります。

この全人類的シフトは、今年令和三年の四月に新たなステージを迎える様です。そのタイミングで、NOWの発振の質も、ガラっと変わると予告されています。


しかし、これまでに発振された動画や文章も、、、それまでの期間、引き続き非常に高い価値があります。私個人においても、ご縁を授かっているお一人お一人にとっても、たった一度、さらっと目を通して済むような内容ではありません。自己の内を静寂に保ち、最奥からまっすぐ対峙することを度々繰り返してこそ、その真価が顕れ出るような、実に重要なものが複数存在しています。

その様な記事を、相応しいタイミングで適切に共有することを強く促されています。


本日、令和三年一月三十一日の未明、あるメッセージを受け取りました。それにより、ある一つの文章が、一つの節目を迎えました。昨年秋からの怒涛の様な人類的シフトを象徴する文章です。ぜひお時間のある時に、じっくりとご覧ください。

『神実現の言霊』
こちらからご覧ください。)

きっと、この令和三年がどの様な年で、自分も含めた人類全体がどの様なシフトを遂げるのかを、人によっては、魂の実感を伴いながらお読みいただけると思います。読むことよりも、それによって生じる内的体験をこそ、どうぞ大切になさってください。

存在とお働きに感謝しています。
いつもいつもありがとうございます。
合掌 禮拝

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也


『神実現の言霊』
こちらからご覧ください。)

 

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2021.10.16 Saturday