Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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2021 / 01 / 04  08:02

時代を導く皆様へ

(この文章は、長いです。しかし、時代はもう、このことを真っ直ぐに扱うべき段階まで進んでいます。これらの内容は一旦すっかりおさらいし、その遙か先に進んで行く必要があるのです。ここで言葉にされたこの内容は、とても重大な事実ではありますが、、、途中までではネガティブな印象が残りますので、読まれる方は最後までお読みください。既に皆さんよくよくご存知の事実かもしれませんが、それも含め、「読む必然」を感じるられる方に向けて押し出されてきた文章です。なお、この文章は、「この事実が、一刻も早く社会常識になる様、強く献身しなさい。今それをしなければ、言葉にすることすら出来なくなります。」とのメッセージと共に与えられました。NOWの記事云々を超えて、私たち人類の言葉として、共に社会常識として行きましょう。ありがとうございます。)

時代を導く皆様へ

愛でありましょう。
この先、何がどの様に顕われ、展開しようと、、、正義のために戦うのではなく、批判するのでも、もちろん、困惑し不安を掴むのでもなく、、、どこまでも限りなく愛でありましょう。。。力少ない思いとしての愛ではなく、、、無限力を伴った真の愛でありましょう。。。それ以外に、答えはありません。

戦いは、長引きます。そして、勝とうが負けようが、決して解決しません。同じ規模の同じ問題が、次の時代にそのまま受け渡されるだけです。愛だけが、全てを一元に昇華します。愛でありましょう。

しかし、この「愛」が実に深い。ここで言う「愛」は、一般に共有されているような情緒的なものではありません。善意でも、良かれと言う思いでも、ゴールが想定された願いでもありません。。。

愛とは、ただただ「実在」です。この宇宙より遙かに大きく、太陽よりも眩しい、、、すべての源であり、原動力であり、フィールドであり、、、それらすべてを超越している、唯一なる偉大な「実在」です。常に、その「無限の愛」と一体であるが故の完全な至福に棲まいましょう。その状態になるために、日々愛を磨きましょう。私たち人類は、誰しも、そのことを人生の第一義にするべき時代に突入しています。余力で向き合うテーマではなく、常にど真ん中に据え、真剣に対峙するメインテーマです。

情報には、「深度」というものがあります。様々な情報を、ニュートラルに見詰めていると、、、何が真実で、何が未成熟な情報で、何が「意図」を伴った汚された情報かが、自然と明らかになります。そして、時代は、世界的な意図によって、超監視社会へと邁進しています。ある大国の台頭によって、、、この社会システムにおいては、「配慮や礼節を排除し、問答無用に躊躇なく奪い取る方が強い。その様な絶対支配が唯一の道だ。」という近視眼的結論に至った多くの権力者、政治家、経営者、知識人、特権階級層が、空前の規模で生まれたのは、間違いありません。そして、「その流れには逆らえない、生き残るにはその流れに合流するしかない。」と判断したチームリーダーは、更にたくさん生まれました。

主要メディアを通して、私たちが目にすることができる情報、政治家や専門家の見解は、印象操作を巧みに駆使しつつ、超監視社会の完成に向けて、意図的に民意を煽動するものが実に多く、そうでないものは放映されない傾向が非常に強いです。その発振者当人も、間違いなくそのことを知っています。知っていながら、その事実とは違う内容を語りつつ民意を誘導しています。

もし、このことを知らずに荷担しているのなら、その人は、能力を問われています。何故なら、熱心に探求し、真摯に見詰めれば、誰でも見えてくる事実だからです。更には、彼らこそは情報の専門家であり、その精度への社会的責任を担っているからです。そして、もし、知っていて荷担しているなら、、、それが、推進者としての荷担であれ、保身のための荷担であれ、自分の知る真実とは別の情報で誰かを欺いているのですから、、、その人が問われているのは、人間性です。意識の成熟度、と言った方が相応しいかもしれません。誰もが、実は愛そのものだからです。

彼らは、まだ識らないことがあるだけです。

彼らが目指す社会システムは、「結託」しか生まれず、「真の一体性」はありえないことを、彼らは知りません。少なくとも、直視できていません。トカゲの尻尾と本体とは、常にギリギリのせめぎ合いで、、、本体であり続けるためには、隙を見せず、勝ち続けるしかないため、巨万の富と権力が手に入ろうとも、、、決して平安は訪れません。どこの誰であれ、いつでも尻尾に成り下がり、あっさりと切り捨てられるリスクと隣り合わせだからです。そんな世界を真に望む人は、誰もいません。実はそのことを充分に知っている自分自身をも欺いていることを、まだ直視できていないのです。

彼らは有能です。勤勉です。バイタリティも忍耐力も緻密さもあります。人間として優れた要素を、実に沢山持ち合わせています。ただ、彼らは、まだ識らないことがあるのです。

彼らは、自分たちこそが「選ばれし者」だと信じていますが、その「優越意識」が幻想であることを識りません。「優越意識」を持つ人こそ、人として「最も優れていない」選択を平氣でするということに氣付いていません。

彼らは、カルマの法則を知りません。与えたものが、与え返される、という厳格で正確な法則を知らないのです。水を張ったタライの真ん中に滴を垂らすと、波紋が広がり、跳ね返って、また真ん中に集まります。映画サウンド・オブ・ミュージックでも、「これ程の幸せを与えられるなんて、きっとどこかで、私も良いことをしたんだ」と歌われていた様に、誰もがどこかで、このことを知っています。「因果応報」「天網恢々」「見てござる」などなど、この絶対法則を示す言葉は、世界中に存在します。自明の理です。

しかし、それは、一般で言われている様な、「天罰」ではありません。

私たちは例外なく、愛から生まれた愛そのものであり、その愛を完全なレベルに磨き上げ、遂に必ず実現することを目的に、個別化した意識を体験しています。この広大無辺な「体験事象(宇宙)」は、その為に存在しています。そして、そこにある法則は、「完全な愛の実現」の為に、完璧に整っています。

ある行為を選択したとします。それが、すべてのすべてに適った愛そのものであれば、カルマは生じません。愛を放ち、愛を受け尽くすのみです。もし、未成熟な意識状態で、何か(行為、言葉、感情等)を発した場合、、、そのことに起因する、全ての人の全ての体験を、、、時空を超えて、自分自身も体験するのです。「あの時のあの選択は、同時に、この様な体験も生み出していたのか。。。」真の自己に回帰するある段階で、そのことをありありと思い知り、、、完全なる愛への旅が、本格的に始まるのです。右手が、全体と切れた自分勝手な意識で左手を叩いた時、、、時間差を設けて、その痛みは自分のものでもあったと識ります。結局のところ、私たちは、たった一つの大いなる意識です。それこそが、愛の真実です。そのことに氣付き、シフトを重ね、それが実感となり、、、遂には、それそのものとなる、、、それが、私たちがこの宇宙を体験している唯一の目的です。そしてそれは、宇宙自体の目的でもあるのです。

彼らは、このカルマの法則を、まだ知らないのです。知っていたら、恐ろしくてとてもできない様な数々を、その有り余る能力を駆使して、日々実行しているのです。彼らの体験する魂の旅が、恩寵に満ちた限りなく尊いものとなるよう、、、最奥からの愛の祈りを祈りましょう。。。


無知は無力です。やはり、識っていることは大切です。しかし、それは、怯えたり、批判したりするためのものではありません。。。愛という、最も力強い「意識の眼差し」を注ぐためのものです。

「私たちは、あなたも実は知っている、ということを識っています。そして、あなたが、いずれ間もなく、より相応しい選択に目覚めることも識っています。カルマの清算を伴った、あなたがこれから辿る道が、愛と恩寵に満ちたものとなります様にと、同志同胞として、愛の祈りを捧げます。」と。。。

この文章をここまでお読みの方は例外なく、これまでに「決定的なシフト」を何度も体験されているはずです。そうでなければ、こんな文章をここまで読み進めたりは絶対にしませんから(笑)。ですから、皆さん、よくよくご存知の筈です。真実の成長は、「自発」の中からしか生まれない、ということを。外圧によって形だけ整えても、それは変容ではありませんし、内側に鬱屈した感情が残ります。愛には近づけないのです。彼らの選択が、内側から変容しない限り、この時代は呼吸のしづらいものへと進むばかりです。無条件の愛でありましょう。彼らがここまで徹底的にこのような選択をしてくれなければ、私たちがこれほど真剣に「愛」に向き合うことは出来なかった筈です。愛と感謝の祈りを捧げましょう。。。

実のところ、愛には対象はなく、ただ完全に満ち亘る意識そのものです。ですから、誰に対しても、いつでもどこでも、愛が愛として溢れます。私たちは、必ずその状態に至ります。私たちが、彼らの選択に心が乱れるなら、彼らの選択には重要な意義があります。私たちが、更に愛を深めるために欠かせない「何か」だからです。私たちが、彼らや彼らの選択にも、ただ無条件の愛であり、祈りを捧げられたら、、、彼らの選択は役割を終え、崩壊を始めます。そして、本来の姿へと自ずと変容して行きます。

私たちは、この、「愛」という「意識の眼差し」が持つ無限の力を、早い段階で、絶対に体験し尽くさないといけません。愛でありましょう。私たちは一人残らず、一切の例外なく、愛から生まれた愛そのものです。そして、そのことを実現するために、今この瞬間も、これまでもこれからも、常に常に、全体のために愛としての存在を提供し続けています。その自覚の有る無しに係わらず。

そして人類は、いよいよあからさまに、愛の最も愛たる表われを顕わす時代へと突入したのです。故あって、その先導役である私たちは、、、いつも、どこでも、何に対しても、、、常に常に、突き抜けた愛で在りましょう。。。

その為に必要なことは、とてもシンプルです。完全な愛を体験し、よく識り抜き、あらゆる瞬間、24時間365日、常に常にその愛に一点集中し続けるだけです。そして、それ以外にはありません。様々な霊的道は、すべて、このことを実現するための様々なアプローチに過ぎません。そして、大変有り難いことに、私たち人類には、その為の道が、嘗て無いほどに開かれています。共に、それぞれの道を邁進し、愛そのものとなり、愛として生きましょう。

存在とお働きに無限の感謝を捧げます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 


2021 / 01 / 01  19:11

神圧という愛(謹賀新年)


明けましておめでとうございます。
いよいよ、今年は、真なる領域が花開く、「幕開け」の年となります。
必然として、最奥の光を遮る全てが露わになり、弾けて消えて行きます。
強い光の、強い愛であり、、、受け尽くす肚が要るのです。

昨年12月から、予告通りに始まった怒濤のメッセージも、中々の圧があります。ある日、与えられる言葉をそのままタイピングしつつ、「これは、さすがに『圧』を感じる人も居そうだな。」と過(よ)ぎりました。その一瞬に、間髪を入れず、「その圧こそ必要だ。これから始まる大変革、本質への回帰と、、、それに伴う、問答無用の大規模な破壊を、真っ直ぐに受け止め、静かに、力強く通り抜ける上で、、、誰しも、本当の強さが開いている必要がある。。。これらのメッセージに圧を感じる人にこそ、この圧は愛である。本格的に事が起き始める前に、充分備えることができるのだ。」との言霊が響きました。

確かにその通りと、深く拝受しました。


この世界には、深い慈悲を湛えた愛の存在が沢山いらっしゃいます。その存在が在ればこそ、、、強く激しいメッセージも、愛として、人々の「真なる領域」を開(拓)きます。

やはり、捧げるべきは、ダルマです。

全存在を捧げれば、、、人生を複雑にする全てのエゴは消え、清々しい覚悟が日常になります。その時にこそ、瞬瞬と降り注ぐイノチのメッセージ、即ち、自分自身のダルマを、ありありと認識できるようになります。そして、すべての恐怖は消え、真の自然体が目を覚まします。

その本来の自然体が、最奥から目を覚ます、、、そんな人が次々に出て来る。。。今年令和三年は、必ず、、ある意味不可抗力的に、、、しかし、その実、無限の恩恵により、、、覚醒の年となります。

それを共に体験できるこの恩恵に、無限の感謝を捧げます。
いつもありがとうございます。
合掌 禮拝
Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也、馬渕貴子

 

 

2020 / 12 / 29  18:41

発願成就から、、、大願成就へ


2020年は、言葉に尽くせぬ偉大な一年となりました。

私たち自身も含め、ご縁の深い人たちの多くが、発願を成就した年でした。魂の最奥から、人類万類への「真の貢献」のために発願し、それが悉く聞き届けられ、叶えられて行く様を拝み続けた、限りなく偉大な令和二年でした。

これからの時代、全人類的に、その傾向は、更に強まるでしょう。


・普遍の摂理を、体感的に確認することで、これまでの学びが一元に統合されました。

・Sarva Dharma Centre NOW という、未来永劫変わることのない、名前と役割を授かりました。

・魂の同志との出遭い、再会、絶え間ない成長の分かち合いが、次々に与えられました。

・多くの同志が、状況の如何に依らず、常に最奥の大愛を、揺るぎなく実感し始めています。

アートマ・クリヤ・ヨーガ祝之神事の偉大さを確認し、人類の神実現を確信しました。

限りなく素晴らしい日々です。


令和三年は、人類規模の神実現が、より確かな形で目に見えるようになるでしょう。

存在とお働きに感謝いたします。
ありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也、馬渕貴子

 

2020 / 12 / 28  16:37

「機会」という奇跡

※ このご案内文は、既に「アートマ・クリヤ・ヨーガ」を受講された方に向けた文章です。「アートマ・クリヤ・ヨーガ」とは、真の自己、神なる自己への、完全な回帰を可能とする、珠玉の機会のことです。同様の機会に既に出遭われている方は、文中の「アートマ・クリヤ・ヨーガ(AKY)」を、ご自身の「それ」と置き換えて、お読みください。私たち人類にとって、今こそ再認識すべき、大切な視点である筈です。いつもありがとうございます。

親愛なる皆様へ
いよいよ、明日12/29(火)の、アートマ・クリヤ・ヨーガ(以下AKY)について、再参加を受け入れるべく、ご案内できる段階に入った。愛知県江南市の素晴らしい禅寺、永正寺で開催される今回のAKYは、これまで、初参加者限定のご案内だった。

「この本流の流れにこそ身を投じる」という純粋で強い発露が自然に溢れる人が、自然に集まって来ている。この秋からの顕著な傾向だ。今回のAKYも、「年内にぜひ!」という、ある女性の存在により生まれた機会だ。彼女自身も初めての参加ながら、大切なお仲間にも伝え、自ら機会を生み出された。会場も、彼女のご縁だ。

明日の今頃には、AKYも終盤を迎えるが、「天の時」を自覚したなら、迷わず参加するだけの時間は充分にある。 何より、「可能性と機会の提示は、愛の最も深く、尊い顕れなのだから、決して怠ってはいけない。」とは、常なる師の言葉だ。

私たち一人一人にとって、最終的に、最も大切なのは、真の自己、神なる自己、、、その無限の愛への完全な回帰だ。短命にしてこの世を去った数々の大スター達にも、それを思う。彼らの多くは、この世で手に入れ得るほぼすべてを手にしただけでなく、、、驚くほど多くを与えた。絶え間ない研鑽、全存在の投入、、、多くの人に感動や氣づき、勇氣やシフトの機会を惜しみなく与えた。彼らと仕事をした同志同僚が、彼らを愛し、敬い、、、それ以上に、心から愛しんでいることを見るにつけ、、、彼らが、日常において、どれほど愛であったかを思い知る。。。

彼らが携えたすべてを、愛一元に統合させ得る真の師との出遭いさえ在れば、、、彼らこそが、霊性の師となっていただろう。そして、それは、彼らの次の人生に約束されている。。。


今、人類は、日々、とても大切な局面を迎えている。これまでに無い程、私たち一人一人の選択が、人類の辿る流れを定めている。今この瞬間も。この時代の中、、、既にシャクティパートを受けている私たちが、その恩恵を「神実現」の実現へと磨き、遂にはその実現に至らせることは、限りなく重要だ。自分自身にとっても、愛すべき、私たち人類や、地球とその万類にとっても。。。

シャクティパートの恩恵の偉大さは、既に奇跡的に出遭っているこの機会に、最大の愛を注いだ時にこそ、最大の光を放つ。このAKYの生みの親であり、伝授者であるお二人のアヴァターが、、、行い手の中で、行い手に成り代わり、完璧で完全なAKYを、、、即ち、大いなる神意識との完全な合一がもたらす無限の光を、行い手のために捧げてくださるからだ。

この、神実現の道は、決して、「より良い日常のための補助」でも、「空いた時間の有効活用」でもない。。。正に、大いなる自己、その全存在のど真ん中だ。

元々のクリヤヨーガの伝授を思えば、、、現象のすべてを手放し、一切の保証もない中、期待や要求が微塵も無い、本物の覚悟と信頼とを携え、ヒマラヤに向かう、、、という、限りなく力強い一歩こそが、最初の一歩だったわけだが、、、

私たちは、故あって、それ以上のすべてを、既に与えられている。 既に、テクニックを学び、その確認がいつでもできる状況にあり、、、屋根付きの環境さえ与えられている。何より、既に、シャクティパートを受け取っているのだ。これ以上ないほど、完璧にすべてが整っている。

故に、今回のAKYの再参加は、「必要」ではない。既にすべてが揃っているからだ。だからこそ、今回のこのご案内は、「お誘い」でも「お薦め」でもなく、シンプルに、ただ「機会のご案内」だ。

なぜこの機会を分かち合うか、、、それは、同じ意識の焦点を分かち合う同志たちが集う時、、、独力では超えられない数々を、易々と超えられることを、私たち全員は、既に充分識っているからだ。

もちろん、今回の参加者の大半は、「初参加」の方々だ。彼らが今後、継続してAKYを深めて行けるよう、テクニックとアプローチの仕方を確実に伝え切るのが、ティーチャーの馬渕貴子の、今回における最大の役割だ。

だからこそ、今回「再参加」される方があるとすれば、、、「日常行うテクニックを、より確かなものにしたい」という方の再構築の機会か、、、「心機一転、本氣でこの機会に向き直そう!」という方の決意とエネルギー注入の機会、ということになるだろう。

(日々継続し、深め続けている方々の「更なる深まりのために」という、「再参加者限定のコース」について、馬渕貴子が受け取っているメッセージもあり、、、相応しいタイミングで実現するだろう。)

今回の会場は広く、あと数名の参加が可能だ。 「天の時」を自覚された方のために、今回のAKYは、再参加の機会としても、今開かれた。
文末に、要綱の抜粋を載せる。可能な限り早いタイミングで、必要な連絡を頂ければ、相応しい機会は実現するだろう。

いつもありがとうございます。
限りない愛敬と共に。。。
OM namo NARAYANAYA
OM namo NARAYANAYA

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

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【アートマ・クリヤ・ヨーガの詳細ページ】
神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)

【申し込みフォーム】
https://ap-databank.com/form/input/nowproject/185

【日時】 
12月29日(火) 10:00〜20:00 (受付開始9:40~)
※休憩、食事時間を含みます。

【会場】
永正寺(えいしょうじ):臨済宗妙心寺派
愛知県江南市高屋町中屋舗46 「蔵ホール」2階
※ 詳しくは、お申込み後、ご案内します。

【アクセス】
https://t-eishoji.com/access/

<お車の場合>
名古屋高速「一宮東IC」より約20分
駐車場は、永正寺東駐車場(永正寺から道を挟んだ向かい側)をご利用ください。
※正面の駐車場は、葬儀関係者用のため、ご利用は極力お控えください。

<電車の場合>
名鉄線名古屋駅「江南駅」下車 (徒歩25分、タクシー8分) ※バスは不便です。
※『タクシー乗り場』は、「江南駅」西口の階段を上ったところにあります。

タクシーは常駐していますが、年末のため、出払っている可能性もあるので、駅には早めに到着されることをお勧めします。
≪江南駅周辺のタクシー会社≫
〇名鉄タクシー 0587-56-4545
〇犬山タクシー 0587-93-2235

【持ち物】
・昼、夜2食分の軽食 (おにぎりやサンドイッチなど短時間で食せて、お腹が一杯になり過ぎないもの)
・AKYテキスト (初受講の方は、当日お渡し致します)
・マーラ (ビーズが108つながった数珠)
※新品のものをお持ちの場合は、材質によらず当講座でも使用して頂けます。お持ちでない方は、当日1,000円で木製のマーラを販売しますのでご購入ください。
・筆記用具 (ボールペン、ノート等)
・A4クリアファイル (修了書を持ち帰る際に必要です)
・ヨガマット (床面のためヨガマットが望ましいが、バスタオルでも代用可能)
・座布 (会場にある程度用意がございますが、車でお越しの方はご持参ください。)
・飲み物 (水か白湯、紅茶、ハーブティーなど、ご自身の身体に合うお飲み物を、水筒やペットボトルでお持ちください。)   
・動きやすい服装 (締め付けの少ない服、五本指ソックスなど)
・羽織る衣服やストール等(何度もの換気や、エネルギーの作用で寒くなることがあります。動きが多い講座ではありませんので、着て来られたジャンバーやジャケットなどを羽織られても大丈夫です。)

【費 用】
<受講料> 
初受講者・・33,000円(税込)
再受講者・・ 5,000円(税込)

会場費、講師出張費・・・3,500円

※ 受付時間短縮のため、以下ご協力ください。
・受講料+実費(初受講者合計36,500円、再受講者合計 8,500円)を封筒に入れ、
表に、お名前と支払い金額を明記し、必ず封をして、当日受付にお渡しください。
・釣銭の無いよう、ご用意ください。

【その他の留意点】
◎お手洗いは、戸外にあります。脱ぎ履きしやすい靴でお越しください。
◎受講中、普段よりも強いエネルギーが体内に流れる為、寒気や暑気などの症状が生じ、粘膜が焼けることがあります。その対処として、密度の高いパンやクッキー、黒糖や饅頭など、各自適量ご持参ください。


◆ 参加ご希望の方は、【申し込みフォーム】をご記入の上、送信してください。会場入り口の案内や、感染拡大防止対策等、追加のご案内をさせていただきます。
【申し込みフォーム】
https://ap-databank.com/form/input/nowproject/185


ありがとうございます。
アシスタント 吾妻 由梨
連絡先:090-6251-3151

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この本命の時代を、人類として、こうして全存在で辿れることに、無限の恩恵を感じています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
合掌 鶴飼哲也


【アートマ・クリヤ・ヨーガの詳細ページ】
神実現のパスポート(アートマ・クリヤ・ヨーガ) - Sarva Dharma Centre NOW (nowprojectnow.org)

 

 

2020 / 12 / 26  14:03

私たち人類は、どこまで「愛」で在れるだろう・・・


「愛」には、一般に知られている以上の、圧倒的な力がある。。。
無限力、絶対力、と言っても良い。

しかし、また、「愛」は、感情の一種と誤解され勝ちだ。
その愛には、左程、力は無い。往々にして、期待や執着を伴っており、自他共に幸せ(静寂)から離れやすい。

無限の絶対力を伴った「愛」は、、、「静寂の内に溢れる、意識の眼差し」と言えば、近い。
この「愛」は、、、正に、絶対的な力だ。
あらゆる不調和を昇華させる、無限力だ。

意図、批判、支配、暴力などの不調和に対して、、、「反応」をすると、、、そこに「カルマの噛み合い」が生じ、時空にその不調和が長期間保存される。

しかし、「反応」を超え、、、ただ、その様にならざるを得ない大いなる必然を受け入れ、、、ただ「愛」で在り、ただ「意識の眼差し」を注ぐことができたら、、、その不調和は、時空から消える。存在できず、昇華するのだ。


私たち人類は、、、どこまで「愛」で在れるだろう。。。

これから、人類は、、、そのことを日々問われることになる。。。

今日、今からでも、家族や同僚の間での「最も易しい練習」を、明確に意志し、、、早々にクリアしておくべきだろう。。。


「神としか呼びようのない、完全な意識=愛」は、ハートの最奥に、常に燦然と輝いている。

そのことを、いつも実感できていたら、、、私たちは、ただありのままで、「愛そのもの」である。

即ち、無限の絶対力そのものだ。。。


度々ご紹介している、アートマ・クリヤ・ヨーガや祝之神事は、、、正に、そのことを実現する、人類の至宝である。

アートマ・クリヤ・ヨーガは、12/29火(愛知県江南市)で開催される。こちらに詳しい。)
祝之神事は、毎回、すぐに満席になる。1/17日(大阪)、1/30土(京都)で開催される。こちらに詳しい。)


これらの機会や、祈りに満ちた真摯な日常を通して、、、その絶対的な「愛」を実感している存在が、増えている。


そんな彼らが、明日、12/27(日)、長野松本にて、「バジャン」「キールタン」と呼ばれる奉納賛美歌を捧げる。
(詳細は、こちら。)

その実、それは、ただの演奏会ではない。

私たちが、個人としても、人類としても、、、「どうしても通らざるを得ないところ」を通る時、その道を照らす光である。

当日、空間に満ちる「それ」を体験すれば、、、私たちこそが、「愛」という共鳴体であることを識る。


バジャン、キールタンは、これから人類が通るべきを通る時の、道しるべであり、命綱なのかもしれない。。。

日本で俄に巻き起こっているキールタン旋風は、、、そのことを示しているのかもしれない。。。


長野松本での、第2回目の「バジャンDAY」、、、ハートに感じるものがある方は、ぜひその場にご自身をお運びいただきたい。

言葉を超えて、、、人類が進む道を分かち合うことになるに違いない。。。

(詳細は、こちら。リハーサルの動画や演者紹介は、一見の価値が充分にある。)


ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也




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2021.04.18 Sunday