Sarva Dharma Centre NOW

私たち万類は、いよいよ大いなるイノチとして、ひとつに共鳴する時を迎えています。その光の起点となる人たちが、神縁によって次々に結ばれ続けています。ありがとうございます。

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お問い合わせ

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2021 / 01 / 29  03:37

時代を拓く人たち


昨年末から、一段とお問い合わせが増えている。特にこの一週間は顕著だ。古いご縁、新しいご縁、初めてのご縁を問わず、電話、メイル、お問合せフォームから、頻繁にメッセージが寄せられる。

その度に、新たなアートマ・クリヤ・ヨーガの日程が定まったり、祝之神事のHさんとお繋ぎしたり、、、新たな光のご縁が次々に結ばれている。。。そこには、突き抜けた天の意志と地の共鳴が感じられる。

皆さん、穏やかで、清々しく、、、力強く、揺るぎない。。。正に時代を拓く開拓者だ。今、その様な方たちが、個人の意図を超えたところで、先陣を切って人類の道開きをしているのだろう。


アートマ・クリヤ・ヨーガについても、どれだけの奇跡かをよくよくお分かりで、ご縁の方同士で日程を合わせ、既に講座として成立した状態で開催を打診されるケースが多い。

押しとどめようのない必然に導かれた人こそが、そのものの真価を開かせるのだから、、、これこそ本命の流れと言える。私たちが、決してお薦めやお誘いをせず、、、ただまっすぐにシェアをするのは、それが理由だ。

「大いなる必然」。。。力ある響きだ。


明日、1/30(土)のNOW HOUSEでのアートマ・クリヤ・ヨーガは、あと2名お迎えできる。本来、初参加者のコースであるが、、、大いなる必然を感じる方は、初参加、再参加を問わず、参加を受け付けたい。本日、1月29日中にご連絡いただければ、対応可能だ。

既に会場の広さに対して、人数的には充分たっぷりだが、、、「今この時に」と焦点が当たる人がいるなら、その方の必然には献身する必要がある。


この時代にこうして共にあるこの恩恵に、ただただ感謝する他ない。。。
心よりの愛敬と共に。
合掌 禮拝

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也



 

2021 / 01 / 28  01:55

『師との出遭い』という最大の恩恵


一昨日、NOWのホームページに新たなページが加わった。
このページを分かち合うことができるのは、NOWのシフトに起因するだけでなく、、、時代そのものが大きく前進している証だ。

呼吸の導きに重なりながら、、、ハートの奥に広がる無限の意識空間と、そこに満ち亘る無限の愛を感じながら、ぜひお読みいただきたい。 

このことを分かち合える喜びと共に。。。
合掌

 

『師との出遭い』という最大の恩恵

 

「あなたの準備ができたら、あなたの師はあなたの目の前に現れる」
これは、古今東西、芸事、武道、信仰の道など、あらゆる「真なる領域」において、ずっと言われ続けている真実です。

「あなたは、多くの師から学ぶことができるが、、、あなたを神実現に導く最終の師(サットグル)は、どの人にもただ一人存在する」
多くの聖者が、このことを口にされます。

自分にとっての「最終の師」に出遭えた人は、皆、「これ以上の恩恵はあり得ない」と異口同音に言います。それは、真の自己実現、即ち、「神なる自己の実現」が約束されたことを意味しますが、、、実のところ、それ以上に尊いものです。人が霊的に成長しつつ、神なる自己に回帰する道において、様々な「原動力」が存在しますが、中には危ういものも多いのが実情です。しかし、完全な神実現を果たした真の体現者との間に生まれる本物の師弟愛こそは、一切の危うさを寄せ付けない完璧なものと言えます。。。

そして何より、その師弟愛は限りなく美しいです。

自身のテーマを終え、永遠のイノチを識った人の多くも、自らの師に深い愛敬を注ぎます。真の神実現を果たした聖者においては、更にその通りです。彼らこそが、自らの師への、氣が遠くなるほど美しい愛を、惜しみなく分かち合ってくださいます。


あなたが、まっすぐに真なる道を進めば、師は、準備のできたあなたを必ず見つけ出し、あなたを引きつけ、導きます。太陽と地球が、完全なバランスで美しく引き合うように、、、師弟の間にも、完璧に調和した美しい愛が存在します。それは、分離を伴った崇拝でもなく、依存を伴った信奉でもなく、条件を伴った契約でもなく、、、ただただ純粋な親愛です。どこまでも深い愛敬と、絶対的な信頼と、限りなく豊かな親愛です。

あなたが、あなたの師に出遭った時、あなたのハートは、必ずその奇跡を深く理解します。そこには、必ず「確信」が存在します。そのプロセスは、突然に生じる場合もあれば、ゆっくりと時間をかけて目覚める場合もありますが、いずれも、避けようのない必然に導かれます。

あなたが、あなたの師に出遭えますように。。。


聖なる道は、「見えた、聞こえた」とは関係ありません。そこには、むしろ、危うさが存在します。

そうではなく、ハートに確かに感じる純粋な愛とその実感が、確かな歩みを保証するのです。

その意味で、やはり、下限媒体をカーボンベースの肉体に留めてくださる師に出遭うことは、多くの場合、大変重要です。時に視線を交わし、時に直接言葉を交わすことができる師と出遭い、確かな師弟愛を体験できる人は、本当に幸せです。

そのお一人として、スワミ・ヴィシュワナンダ大師がいらっしゃいます。NOWは、大変ありがたいことに、その存在と深いご縁を授かっており、多くの機会やご縁を紹介することができます。

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また、我々は、アンマの名で知られるマータ・アムリターナンダマイ大師の帰依者の方々とも、深い友情を授かっています。共にオーム・チャンティングやキールタンを捧げたり、真の自己へ回帰する道とその成長を分かちあったりと、尊い交流が実現しています。アンマのお写真にビビッと来る方がありましたら、彼らとお繋ぎすることができます。そのことは、我々にとっても大きな喜びです。

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他にも素晴らしい導き手が複数いらっしゃいます。昨今は、世界的な聖者同士の、実に美しい抱擁や、肩を組む友情のお写真を拝見することができます。私たちは、必ず、この愛たる大いなる「ひとつ」に回帰するのです。

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その道において、あなたが、あなたの師に出遭えますように。。。


そのために私たちが行い得る唯一のことは、まっすぐに真なる道を進み、「準備」をどこまでも深めることです。何故なら、「あなたの準備ができたら、あなたの師はあなたの目の前に現れる」からです。

そのために、私たちNOWが分かち合うことができることは、複数存在しています。

その内の幾つかを、こちらからご覧ください。

何かのご縁で、こうしてこのページをご覧いただき、ありがとうございます。
この不思議なご縁に感謝しています。

ありがとうございます。
ありがとうございます。


Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也


 

2021 / 01 / 26  03:08

一人の祈りは、、、どこまで届くか。。。


私たち人類は、一人残らず、同じ道にある同志同朋です。

私たちは、皆、、、神、愛としか呼び様の無い、唯一なる完全なイノチ(意識)として、完全に一体であり、私たち人類は、これから、一人残らずこの真実を、振り払いようもない明らかな実感として、あからさまに体験していくことになります。

一人の人の真実の祈りは、すべての存在に、驚くほど大きな影響を及ぼしています。
一人の人の大きな突破は、全人類的な突破へと直結しています。

私も、昨日、ひとつ大きな突破を体験させていただきました。昨年12月の初旬から、じっと対峙していた壁が、、、扉へと変化し、開かれたのです。そのことを、ただ純粋にシェアさせてください。

そのプロセスは、昨年あるきっかけから突如始まった『神実現の言霊』という文章の中に綴らせていただきました。

よろしければ、こちらから、ぜひご覧ください。


存在とお働きに感謝しています。
いつもありがとうございます。
合掌

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 

 

2021 / 01 / 09  03:41

◆「最も大切なもの」に最大の愛を注ぐ◆


【届けるべきメッセージ】:

令和三年初発の、NOW オフィスチームのミーティング(一月七日)は、、、皆さんお一人お一人と分かち合うべき、限りなく尊いものとなりました。


その三日前(一月四日)に発振された【NOW ニュースレター ◆020】時代を導く皆様へhttps://nowprojectnow.org/info/3694031と同様、届け得る限りの人と共有し、今こそ共に深めるべき、人類共通の「唯一にして最大のテーマ」と言えます。

必ず、皆さんお一人お一人と、地球人類の一員として、深い共鳴を分かち合えると確信しています。

 

私たち人類は今、「最も大切なもの」にこそ、最大の愛を注ぐ時を迎えています

 
(2021年1月7日 NOWオフィスチーム・ミーティング)

※ 写真は、銀河に観る大生命(私たちの真実)

 

あなたが愛して止まない「大切な人」と、ぜひ共有し、共に深く分かち合ってください。

もちろん、その「最初の一人」は、あなた自身です。

そして、「真なる領域」を共に開(拓)きましょう。

私たち人類は今、「最も大切なもの」にこそ、最大の愛を注ぐ時を迎えています。

 

ありがとうございます。

愛しています。

合掌

 

Sarva Dharma Centre NOW

共同代表 鶴飼哲也、馬渕貴子

及び 同志同胞

 

 

2021 / 01 / 04  08:02

時代を導く皆様へ

(この文章は、長いです。しかし、時代はもう、このことを真っ直ぐに扱うべき段階まで進んでいます。これらの内容は一旦すっかりおさらいし、その遙か先に進んで行く必要があるのです。ここで言葉にされたこの内容は、とても重大な事実ではありますが、、、途中までではネガティブな印象が残りますので、読まれる方は最後までお読みください。既に皆さんよくよくご存知の事実かもしれませんが、それも含め、「読む必然」を感じるられる方に向けて押し出されてきた文章です。なお、この文章は、「この事実が、一刻も早く社会常識になる様、強く献身しなさい。今それをしなければ、言葉にすることすら出来なくなります。」とのメッセージと共に与えられました。NOWの記事云々を超えて、私たち人類の言葉として、共に社会常識として行きましょう。ありがとうございます。)

時代を導く皆様へ

愛でありましょう。
この先、何がどの様に顕われ、展開しようと、、、正義のために戦うのではなく、批判するのでも、もちろん、困惑し不安を掴むのでもなく、、、どこまでも限りなく愛でありましょう。。。力少ない思いとしての愛ではなく、、、無限力を伴った真の愛でありましょう。。。それ以外に、答えはありません。

戦いは、長引きます。そして、勝とうが負けようが、決して解決しません。同じ規模の同じ問題が、次の時代にそのまま受け渡されるだけです。愛だけが、全てを一元に昇華します。愛でありましょう。

しかし、この「愛」が実に深い。ここで言う「愛」は、一般に共有されているような情緒的なものではありません。善意でも、良かれと言う思いでも、ゴールが想定された願いでもありません。。。

愛とは、ただただ「実在」です。この宇宙より遙かに大きく、太陽よりも眩しい、、、すべての源であり、原動力であり、フィールドであり、、、それらすべてを超越している、唯一なる偉大な「実在」です。常に、その「無限の愛」と一体であるが故の完全な至福に棲まいましょう。その状態になるために、日々愛を磨きましょう。私たち人類は、誰しも、そのことを人生の第一義にするべき時代に突入しています。余力で向き合うテーマではなく、常にど真ん中に据え、真剣に対峙するメインテーマです。

情報には、「深度」というものがあります。様々な情報を、ニュートラルに見詰めていると、、、何が真実で、何が未成熟な情報で、何が「意図」を伴った汚された情報かが、自然と明らかになります。そして、時代は、世界的な意図によって、超監視社会へと邁進しています。ある大国の台頭によって、、、この社会システムにおいては、「配慮や礼節を排除し、問答無用に躊躇なく奪い取る方が強い。その様な絶対支配が唯一の道だ。」という近視眼的結論に至った多くの権力者、政治家、経営者、知識人、特権階級層が、空前の規模で生まれたのは、間違いありません。そして、「その流れには逆らえない、生き残るにはその流れに合流するしかない。」と判断したチームリーダーは、更にたくさん生まれました。

主要メディアを通して、私たちが目にすることができる情報、政治家や専門家の見解は、印象操作を巧みに駆使しつつ、超監視社会の完成に向けて、意図的に民意を煽動するものが実に多く、そうでないものは放映されない傾向が非常に強いです。その発振者当人も、間違いなくそのことを知っています。知っていながら、その事実とは違う内容を語りつつ民意を誘導しています。

もし、このことを知らずに荷担しているのなら、その人は、能力を問われています。何故なら、熱心に探求し、真摯に見詰めれば、誰でも見えてくる事実だからです。更には、彼らこそは情報の専門家であり、その精度への社会的責任を担っているからです。そして、もし、知っていて荷担しているなら、、、それが、推進者としての荷担であれ、保身のための荷担であれ、自分の知る真実とは別の情報で誰かを欺いているのですから、、、その人が問われているのは、人間性です。意識の成熟度、と言った方が相応しいかもしれません。誰もが、実は愛そのものだからです。

彼らは、まだ識らないことがあるだけです。

彼らが目指す社会システムは、「結託」しか生まれず、「真の一体性」はありえないことを、彼らは知りません。少なくとも、直視できていません。トカゲの尻尾と本体とは、常にギリギリのせめぎ合いで、、、本体であり続けるためには、隙を見せず、勝ち続けるしかないため、巨万の富と権力が手に入ろうとも、、、決して平安は訪れません。どこの誰であれ、いつでも尻尾に成り下がり、あっさりと切り捨てられるリスクと隣り合わせだからです。そんな世界を真に望む人は、誰もいません。実はそのことを充分に知っている自分自身をも欺いていることを、まだ直視できていないのです。

彼らは有能です。勤勉です。バイタリティも忍耐力も緻密さもあります。人間として優れた要素を、実に沢山持ち合わせています。ただ、彼らは、まだ識らないことがあるのです。

彼らは、自分たちこそが「選ばれし者」だと信じていますが、その「優越意識」が幻想であることを識りません。「優越意識」を持つ人こそ、人として「最も優れていない」選択を平氣でするということに氣付いていません。

彼らは、カルマの法則を知りません。与えたものが、与え返される、という厳格で正確な法則を知らないのです。水を張ったタライの真ん中に滴を垂らすと、波紋が広がり、跳ね返って、また真ん中に集まります。映画サウンド・オブ・ミュージックでも、「これ程の幸せを与えられるなんて、きっとどこかで、私も良いことをしたんだ」と歌われていた様に、誰もがどこかで、このことを知っています。「因果応報」「天網恢々」「見てござる」などなど、この絶対法則を示す言葉は、世界中に存在します。自明の理です。

しかし、それは、一般で言われている様な、「天罰」ではありません。

私たちは例外なく、愛から生まれた愛そのものであり、その愛を完全なレベルに磨き上げ、遂に必ず実現することを目的に、個別化した意識を体験しています。この広大無辺な「体験事象(宇宙)」は、その為に存在しています。そして、そこにある法則は、「完全な愛の実現」の為に、完璧に整っています。

ある行為を選択したとします。それが、すべてのすべてに適った愛そのものであれば、カルマは生じません。愛を放ち、愛を受け尽くすのみです。もし、未成熟な意識状態で、何か(行為、言葉、感情等)を発した場合、、、そのことに起因する、全ての人の全ての体験を、、、時空を超えて、自分自身も体験するのです。「あの時のあの選択は、同時に、この様な体験も生み出していたのか。。。」真の自己に回帰するある段階で、そのことをありありと思い知り、、、完全なる愛への旅が、本格的に始まるのです。右手が、全体と切れた自分勝手な意識で左手を叩いた時、、、時間差を設けて、その痛みは自分のものでもあったと識ります。結局のところ、私たちは、たった一つの大いなる意識です。それこそが、愛の真実です。そのことに氣付き、シフトを重ね、それが実感となり、、、遂には、それそのものとなる、、、それが、私たちがこの宇宙を体験している唯一の目的です。そしてそれは、宇宙自体の目的でもあるのです。

彼らは、このカルマの法則を、まだ知らないのです。知っていたら、恐ろしくてとてもできない様な数々を、その有り余る能力を駆使して、日々実行しているのです。彼らの体験する魂の旅が、恩寵に満ちた限りなく尊いものとなるよう、、、最奥からの愛の祈りを祈りましょう。。。


無知は無力です。やはり、識っていることは大切です。しかし、それは、怯えたり、批判したりするためのものではありません。。。愛という、最も力強い「意識の眼差し」を注ぐためのものです。

「私たちは、あなたも実は知っている、ということを識っています。そして、あなたが、いずれ間もなく、より相応しい選択に目覚めることも識っています。カルマの清算を伴った、あなたがこれから辿る道が、愛と恩寵に満ちたものとなります様にと、同志同胞として、愛の祈りを捧げます。」と。。。

この文章をここまでお読みの方は例外なく、これまでに「決定的なシフト」を何度も体験されているはずです。そうでなければ、こんな文章をここまで読み進めたりは絶対にしませんから(笑)。ですから、皆さん、よくよくご存知の筈です。真実の成長は、「自発」の中からしか生まれない、ということを。外圧によって形だけ整えても、それは変容ではありませんし、内側に鬱屈した感情が残ります。愛には近づけないのです。彼らの選択が、内側から変容しない限り、この時代は呼吸のしづらいものへと進むばかりです。無条件の愛でありましょう。彼らがここまで徹底的にこのような選択をしてくれなければ、私たちがこれほど真剣に「愛」に向き合うことは出来なかった筈です。愛と感謝の祈りを捧げましょう。。。

実のところ、愛には対象はなく、ただ完全に満ち亘る意識そのものです。ですから、誰に対しても、いつでもどこでも、愛が愛として溢れます。私たちは、必ずその状態に至ります。私たちが、彼らの選択に心が乱れるなら、彼らの選択には重要な意義があります。私たちが、更に愛を深めるために欠かせない「何か」だからです。私たちが、彼らや彼らの選択にも、ただ無条件の愛であり、祈りを捧げられたら、、、彼らの選択は役割を終え、崩壊を始めます。そして、本来の姿へと自ずと変容して行きます。

私たちは、この、「愛」という「意識の眼差し」が持つ無限の力を、早い段階で、絶対に体験し尽くさないといけません。愛でありましょう。私たちは一人残らず、一切の例外なく、愛から生まれた愛そのものです。そして、そのことを実現するために、今この瞬間も、これまでもこれからも、常に常に、全体のために愛としての存在を提供し続けています。その自覚の有る無しに係わらず。

そして人類は、いよいよあからさまに、愛の最も愛たる表われを顕わす時代へと突入したのです。故あって、その先導役である私たちは、、、いつも、どこでも、何に対しても、、、常に常に、突き抜けた愛で在りましょう。。。

その為に必要なことは、とてもシンプルです。完全な愛を体験し、よく識り抜き、あらゆる瞬間、24時間365日、常に常にその愛に一点集中し続けるだけです。そして、それ以外にはありません。様々な霊的道は、すべて、このことを実現するための様々なアプローチに過ぎません。そして、大変有り難いことに、私たち人類には、その為の道が、嘗て無いほどに開かれています。共に、それぞれの道を邁進し、愛そのものとなり、愛として生きましょう。

存在とお働きに無限の感謝を捧げます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

Sarva Dharma Centre NOW
共同代表 鶴飼哲也

 


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2021.10.16 Saturday